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今日は次男の家庭訪問が有りまして、朝から掃除頑張りました。
で、お家綺麗にしてから担任の先生がいらっしゃる迄ね、綺麗にしたから何か放り出すとかはしたくない。でも、暇。
そんな時こそエルネアをplay。なのに、メンテ中だったんですよねぇ(-_-)チクショイ
「じゃあ末っ子の続き書けば良いじゃん」なんですけどね、
実は続きに困ってるんですよ。
あのままカミュさんとミロさんのラブロマンスに流れていく事になるんですよ~。めでたしめでたし。って話にするか、
何でミロさんはカミュさんが予想もしない様なミロさんに成長しちゃったか?って過程もね入れちゃうか?で。
後者なら"また"話がグダグダ長~~~くなっちゃうんですよねぇ(-_-;)何せ、
黒サガミロ入りますから(^^;
カミュさんが年少組さんじゃないのに何で年中トリオとは一線外れた黄金さんだったかって話に迄なっちゃうしさぁ(-_-;)
どうしましょうかね?(^^;




箸休め

2016/04/26

続き書きたいモチベが上がって途切れ途切れながら末っ子の続き進められましたから箸休めに八代目ちゃんのその後の話を…(^^;

え~…
あれからエルネア杯優勝して龍騎士になれました(^^)
で、弟君を難関ダンジョンに引っ張って行く生活を続けてました、倒し損ね処理の為に七代目ちゃん陛下ママにお供をお願いして親子三人で毎日潜ってました。
んで、そうこうしてたらスピードのみカンスト出来、七代目ちゃん陛下ママにスピードのみ追い付けました(^^)
…で、別武器使用してパワーを上げる為に親子三人難関ダンジョン潜りをしてました。
それから、第二子プリンセス出産しました。
スコーピオン姓存続の為に男児欲しかったんですけどねぇ( ´△`)第三子、出来にくいんですよね…(>_<)男児残したいよ(>_<)
八代目ちゃんが第二子出産の数日後に、弟君の奥さん…義妹ちゃんが出産で…、パパ似の男児期待したんですけどねぇ…( ´△`)
オレンジ髪色碧眼女児でした( ´△`)碧眼って事はママの糸目の目パーツ似じゃ無いって事ですよね。まぁ、姪っ子ちゃんは糸目ちゃんにならなくて良かったです(^^;第二子は弟君似の男児頼むよ!義妹ちゃん(>_<)
何せ、八代目ちゃん自身が貴重なスコーピオン姓存続させる為の成人男性を一人減らしてますからね(^^;その分増えてくれないと( ´△`)
…で、この義妹ちゃん、少々お話したら向こうから仲良くなりたい会話ガンガン出してくれて凄く懐いてくれまして…、弟君によりによって…な恋人が…orzって頃には予想もしなかった、義妹ちゃん可愛いぞ(*´ω`*)になってしまいました(^^;
義兄弟と言えば、八代目ちゃんの義姉さんは弟君との件で滅茶苦茶仲良し大親友ですからね(^^)だが!義姉だけで無く姑さんとも滅茶苦茶仲良し親友なんですよ(^o^;)姑さんと親友の状態って始めてじゃないですかね?(^^)姑さんは実母の七代目ちゃん陛下とも親友ですし、何か合うんでしょうね性格的に。
んでも、舅さんとのベクトルがドロドロですよねぇ、この義親夫婦と実母娘の関係(笑)
実も蓋もない言い方したら母娘ですから趣味が似てるんですよ、特に男性の趣味(顔パーツ)が( ̄ー ̄)って感じ?(^o^;)(笑)
んで、だ。
八代目ちゃんの最低ライン目標の龍騎士は達成出来たし、弟君の例の件は失敗したし、最大目標のミロ陛下戴冠も一応(眉毛パーツの不満)達成出来る事になったんで、八代目ちゃんplayはモチベ下がる一方です(-_-;)
夢は早くも九代目の三代目ミロちゃんPCですもん(^o^;)
だから、珍しく、六代目君の勇姿のおかげも有りますが、珍しくバトルアリーナでチケット全部、無期限チケットも全部使いきってしまいました(^^;
それでもランキング153位でしたから鎧GETにはなりませんでしたが、スキルコイン結構貯まったんで(^^)バトルアリーナ用じゃ無く普段用スキル武器三種分色々R+に換えました(^^)今は親子三人でスキルマスターの為に難関ダンジョン潜ってます。
ってか、153位に落ち着く寸前の順位223位だったんですよね…222位ならゾロ目賞で鎧GET出来てたから、最終順位が223位ならかなり悔しかったかも(^o^;)
そうそう、弟君、騎士隊長さん等には遠く及びませんが、10歳の青年NPCにしてはかなり強くなってくれました(^^)
スキルや武器を鍛えるのは本人に任せるしかありませんが、ステ数値とHPはかなりUPしてますね(^^)
六代目君の弟君と妹ちゃんが七代目ちゃんが武人引退後に騎士隊長務めてくれてましたが、七代目ちゃんが居たのも有りますが、騎士隊長になれたのはかなり熟年になってからですもんね。このまま月日が流れて熟年さんが天に召されたら弟君は割りと若くに騎士隊長になれるんじゃないかなぁ?(^^)
熟年さんって言えばね、八代目ちゃんが成人して弟君優先生活をしてた頃ですよ、その名前故にほっとけなくて、六代目君の親友、七代目ちゃんが、八代目ちゃんが、子供の時から話しかけまくってた、ママミロちゃんの旦那さんと同じ名前のNPC。
見た目も中身も別人なんですよ?でも、その名前を見たらど~~~しても話しかけてしまう悲しい習性(>_<)
八代目ちゃんが成人二年目位でしたかね、そのママミロちゃんの旦那さんのお名前お爺さん。王国一のご長寿さんになってて…。
何か、別人なんだけど、ママミロちゃんの旦那さんは短命だったから…思い出すと悲しくなりますね(。´Д⊂)短命の理由が理由ですからね…(。´Д⊂)
だから、何か、別人なんだけど、今度は長生き出来て良かったね(。´Д⊂)って気持ちになってしまいましたよ( ´△`)
でね、それだけなら割りと良い話なんですけど、八代目ちゃん、割りと本気で仲良くなってしまったので、思わずこのご長寿お爺さんと云々に…って思ってしまって(^o^;)絶~~~~対!!!年齢的にお世継ぎ出来ないだろ!!!(>_<)スコーピオン王家滅亡させる気か!!!(>_<)って…(^o^;)(笑)
いや、でも、本当それ位反応してしまうんですよ、その名前表示に(^o^;)
ま、兎に角、八代目ちゃん消化playしますわ(^^;もしかしたら、七代目ちゃん陛下ご在命中に引き継ぐかも?ですし、八代目ちゃん近衛騎士隊員じゃ無くて魔銃師会員なんだから導師じゃなくなる位ね?(^o^;)
でも、何か七代目ちゃん陛下の状態を見る限り三代目ミロちゃんが引き継き可能年齢に達する前にご崩御しそう…( ´△`)フラグ会話は出てないけど…





書けそうって用事の合間合間に書いてたら前回とかメッチャ短かったですね(>_<)すいませんm(__)m


そのカミュの様にミロは「フッ。」と吹き出した感じに近い笑い方をし、自分の膝に肘を着き、手の甲に顎を乗せる。
その前屈みになる姿勢の為に豪奢な金の巻き髪が一房サラリと落ちる。

「俺の知っているカミュと言う人物は、チビがどんなに噛み付いてみても表情一つ崩さず、常に冷静沈着な男であったと記憶しているのだが…。
違うかったか?」

「違うかったか?」
そう言いながら愉快そうに目を細め、その視線をカミュに向ける。

(な…、何なのだ?この、妖艶…と表現せざるを得ない様な瞳の動きは…。)

キャンキャン吠える小型犬の様だった、常に自分が見下ろす位置にしかいなかったミロが、自分が真っ直ぐに前を向くだけで目を見て話せる高さに成長しただけでも、かなりの驚きで有ったが、
そのキャンキャン吠える小型犬の様な内面を微塵も伺わせないその内面の成長にも驚きを隠せないが、
何よりもこの常に漂う妖しいまでの色気は一体何なのだ!?
カミュは表立っては相変わらずのポーカーフェイスではあったが、内心は動揺を隠せないでいた。

だが、流石はクールが信条の水瓶座のカミュ。
内心の動揺等微塵も相手に見せずに冷静な対応する。

「いや。あのギャンギャン煩かったミロが、久しく会わない間にこんなに成長しているとは、流石に私も驚いたな。
久しいな、ミロ。
最後に顔を合わせ…いや、ミロにギャンギャン噛み付かれてから何年になるか?」

「フッ。先程の皮肉と言い、痛い所を突いてくれる…。
確かに、昔の俺は顔を合わせばお前に噛み付いている様なお子様だったな。
我ながらこっぱずかしい過去を持ったものだ。」

昔の自分のお子様っぷりを恥ずかしいと、だが、あくまで言葉だけで本心から恥ずかしく思っている訳では無い口調や声色で、顎を乗せていた腕とは逆の手で額を覆い愉快そうに口元を歪めながら頭を振る。
その動きに合わせ金の巻き髪がフワフワと揺れる。

水瓶座のカミュに、カミュの予想外の成長を遂げたミロの、蠍座の妖しい毒がジワジワと効き始めた瞬間であった…。


「仕事は終わりだ。」

その表情の変化や座り直す様をジッと、だが、幾分不思議な物を見ている様な表情で見ていたカミュに、目の前の人物はニヤリとまるで悪戯を思い付いた少年の様な笑みを含んだ、それでいて只の悪戯っ子な少年には無い様な妖しい色気が見え隠れする様な笑みを口元に浮かべそう告げる。

「あ、ああ…。」

この目の前に座る人物が、嘗て第二成長期を迎えた自分に、全く第二成長期の訪れの兆しさえ見えない豆台風の様な、気性の荒い小型犬が足元でキャンキャン吠えている様に、ギャンギャンと噛み付いて来ていたミロなのかと、この目の前の人物の昔の姿の記憶を思い起こすも、その記憶の中の姿の片鱗すら見えない目の前の人物に面食らい、思わず無意識にジッと思考を停止して見詰めてしまっていた。
故に、サラリと放たれたミロの言葉にも、変に間延びした、その言葉に適している言葉かどうかも分からない様な返答をしてしまった。


弟子に稽古を付けてやったカミュは弟子と共に自分達の住まいで有る粗末な小屋に戻った。

真っ白な大地に粗末な小屋。
それだけでも周りの白さのせいで遠目でも小屋の存在が際立つと言うのに、その小屋の前に、最早小屋の存在も周りの白さも目に入らない位に一際存在感を放つ色彩が確認される。

遠目に確認されたその一際存在感放つ存在…、その人物、その人物が纏う物。
それ等を確認した二人は、片方はその人物やその存在感を放つ輝きに頭が追い付かずにボーっとそれを見詰めながら足を止め、隣に立つ師匠を見上げる。
その弟子に見上げられた師匠のカミュは、その人物よりもその人物が纏う輝きに警戒とも言える思いを抱く。
だが、このまま件の人物と距離を置いた見詰め合いをする訳にもいかず、弟子に歩みを促しその人物に近付く。

「何用か?
聖域からの客人が訪れる等何も聞いてはいないが?」

その人物の前に立ち、その人物の目を真っ直ぐに見、その人物を相手に口を開く。

「久しいな、カミュ。
変わり無い様で何よりだ。
何、大した用件でも無い。聖域を離れて久しい水瓶座の近状を確認して来いと言われたまでだ。」

「そうか…。
『見て来い』と言われたから『見て来ました』と、子供の使いの様な事で終わらせる事はすまい、以前のお前なら兎も角な。」

そう言いながらカミュはその人物を室内に通す。

「フッ。痛い所を突いてくれる…随分と手厳しい事を言われた再会となったものだな。」

カミュの皮肉を込めた物言いにも軽く笑って返し、「邪魔をする」と、その人物はカミュの後に付いて室内に入る。

その人物を中へ通したカミュは、弟子に自室に行く様に促した後、腰を下ろして待っていてもらっていた人物に「大した持て成しは出来ぬが」と茶を出し、その人物が座る向かいに腰を下ろす。

「構わん。持て成しを受けに来た訳でも無い。体が冷えてしまったから温かい物を貰えて助かった。礼を言う。」

「そうか…。
早速だが、本題に入ろうか。
今日はどの様な用件で来た?」

「何。先程言った通りだ。聖域を離れて久しいお前が、その後一度も聖域を訪れる事も無いのでどうしているか?それを見に来たまでよ。」

「それは…、長く聖域を離れ、その間に聖域に…教皇に対して謀反の意等持っていないか否か、を調べて参れ…と。」

「さぁ…?教皇の本意はどうなのかは知るよしもないがな。
だが…、態々そう問いたくなるのは、その様な思いを抱いているから…では?
それとも、教皇に対して嫌疑の念が有る…からか?」

「まさか。
只、私は教皇に直々に弟子を育てる様に命を受け、一度でも途中報告に、定期的に聖域を訪れる様に、等と言われた事も無かったのでな。
その後一度も聖域を訪れる事が無い故等と言われるのは晴天の霹靂。
それで、幾ばかり何か理由が有るのか?と、質問をしたまでだ。」

「そうか。在らぬ疑惑を向けて済まなかったな。
では、教皇には変わりなく弟子の育成に励んでいたと報告しておこう。」

そうカミュに伝えた人物は、一仕事終えた後の様に今迄の厳粛とした表情を和らげると、背を伸ばして座っていた体を背凭れに体を預けリラックスした様にドッカリと座り直した。






続きを書く前に少しばかり時系列湾曲捏造設定の説明をば…。
アテナは赤ちゃんじゃなくパッと幼女の姿で降臨なさいます。
青銅さんファイブはLos青銅さんファイブ設定です。沙織さんの為に集められた光政じいさんの子供達ではありません。

では、続きをどうぞm(__)m


カミュがシベリアに渡り、弟子を育て上げる日々を送る事数年…。
その間に耳を疑う様なきな臭い噂を耳にする。
聖闘士の在るべき姿の手本の様で有るアイオロスが謀反を起こした、と…。
そのアイオロスを征伐に出たサガが行方不明になり、逆にアイオロスに倒されたので無いかと憶測されていた。
その直後に第二の刺客として征伐に出たシュラにアイオロスは成敗された、と…。
そんな大事件が起きた後だからであろうか、今迄と人が変わった様に教皇のご乱心ぶりが目に付く様になったと…。
一体、聖域はどうなっているのか?
そう遠く離れたシベリアの大地でカミュは懸念するが、自分は自分に課せられた、弟子を白鳥座の聖闘士に育て上げると言う長い年月を費やす教皇から直々に勅命を受けた任務を全うすべきと、その地に留まる。

シベリアに来てから何年経ったか、途中報告に聖域を訪れないカミュに業を煮やした教皇からの、視察の為と使者がカミュの元に訪れた。


プリキュアとか日本昔話が終わったから子供等に朝昼兼用ご飯食べさせてきますm(__)m




折角末っ子の続き書いたのに(>_<)
そのままサクサク続き書きたかったのに(>_<)
何が切っ掛けだったか忘れちゃったけど(>_<)昨日から再びギルティギアの梅喧姐さんと闇慈熱が上がって来たんだぁ(>_<)
素っ気ない美人で強い梅喧姐さんに梅喧姐さんLOVEな闇慈がねぇ(ノ´∀`*)本当にツボなんだよぉ(ノ´∀`*)
それにだ、これ、二次的捏造じゃ無くて公式だからね(о´∀`о)
ヘラヘラニヤニヤな闇慈が実は打算的な奴だったりでさぁ (*´ω`*)
脳内では梅喧姐さんと闇慈の妄想は勿論の事。
Losミロちゃんと、ちょっとお馬鹿になったLosカミュさんがイッチャイチャよぉ(*´∀`)
梅喧姐さんと闇慈な関係って氷ミロでしょ!?氷河がミロさんミロさんって付きまとってるよぉ(*´∀`)
年齢差逆になるけど、梅喧姐さんと闇慈な関係ってカノミロでしょ!?カノミロ!!!(*^▽^*)
昼間はニヤニヤヘラヘラミロさんに一方的に懐きまくってはミロさんにウザがられて殴られたりしては嬉しそうに「んも~う、ミロタン痛いじゃ~ん( ´∀`)」ってなってるカノンさんが夜には主導権逆転しちゃうんだよぉ(///ω///)♪
お馬鹿キャラっぽい振る舞いで実は打算的ってまんまカノンさんだしぃ(^w^)ピッタリ過ぎだよ( ☆∀☆)
しっかし、本当、バイオのレオンとエイダと言い、私って本当女傑キャラ&女傑好き男性キャラの関係好きだよねぇ(^o^;)
私、女で良かったよ(・ω・)男だったら女傑好きって彼女作るの絶望的だっただろうし(^o^;)(笑)


バッタリと出会そうものなら、その場で口撃体制に入るチビッこいミロとその口撃を全く相手にしていない二次成長の兆しが見えるカミュ。

そんな場面が幾度と無く繰り広げながら一年、また一年と月日は流れていった。

一年、また一年と月日が流れ、また一つ二つと年齢を重ねていき、本格的な二次成長期を迎えたカミュの成長の早さは未だ二次成長の兆しすら垣間見えないチビッこいままのミロにとって目を見張るものがあった。
それと同時にミロのギリギリと歯噛みしたくなる様な悔しさを孕む思いは増す一方であった。

二次成長期に入ったカミュの姿はミロより背が高い等と言うだけで無く骨格や筋肉の付き、(捏造ですから)ミロが憧れてならないサガやアイオロスや、ミロ達より少し歳上の、ミロと同い年で無い分素直に「デッちゃんもシュラも格好良い~。俺もこんなに早くなりた~い。」とまとわりついている歳上の者達のそれに近付きつつある、男児から男子に、敷いては男性へと、確実に聖闘士として見栄えする体つきに変化しつつあった。

幼い頃から大人びた内面性を持っていたカミュは更に内面も成長していく。
そんなカミュにギャンギャン噛み付いているチビッこいミロの姿は端から見ると滑稽でしか無かった。
だが、そんな事は思いもよらない位に、客観的に見る等思い付かない位に見た目同様に内面もチビッこいミロであった。

出会す度にいくら噛み付いてみた所で柳に風の様な素知らぬ顔して涼しい顔をして己の横を通りすぎるカミュに、ミロはその後ろ姿に「聞いてんのかよ!!」と、声を荒げて睨み付けていたが、ある日、涼しい顔をして通りすぎたカミュの後ろ姿に

「おいっ!いっつもいっつも知らん顔して通りすぎて行くけどな!何時か必ずお前を振り向かせてやるからな!!待ってろよ!!」

と、ミロは怒号と言える様な声をかけた。
その己に、ミロにとっては浴びせかけたのであろうその言葉に、カミュは足を止める事は無かったが、涼しい顔をやや崩す。
僅かばかり目を見開いた。
しかし、瞬時にその僅かに見開かれた目は普段の目に戻り、やや眉間に皺を寄せる。何かを考えているかの様に。
その僅かな表情の崩れは後ろ姿しか見えないミロにとっては知るよしも無し。
今迄カミュが止める事な無かった足を、少し歩みを遅めながら足を止めると、何時もの表情の変化等無い顔を振り向かせてミロに言う。

「今のはお前の本心か?それとも言葉が拙いだけなのか?
まぁ、おそらく拙いだけなのだろうが…。」

カミュが己に問い掛けた言葉の意味が理解出来なかったミロは

「何が!?」

と、訳が分からない問い掛けをされた事と、訳が分からないが「言葉が拙い」と言う件にムカッとして不機嫌な荒がった声で返す。

ミロの返答に、「やはり言葉が拙いだけか」と納得したカミュは、再び何事も無かった様に去って行った。
背中に「何なんだよ!!」等と言うミロの声が聞こえたが、再び足を止める事は無かった。

そんな事があった日からまた月日が流れ、カミュは弟子を取る事となりシベリアに渡った。










前回の記事からですね、家庭訪問が有り、学級閉鎖になった次女が学級閉鎖中に自分が体調崩して…、漸く昼間微熱位迄下がりました。
そんなこんなでまだ末っ子の続き書けてなくてすいません(>_<)

雨なんで長女に荷物持ち頼んだら買い物前に宿題終わらせるって、偉いよ!貴女!な事言って取り組んでるので、その僅かな空き時間を利用中。

末っ子の続きを書くには短過ぎるんでエルネアのその後ですがご勘弁をm(__)m

魔銃導師になれた八代目ちゃんですが、自分だけで適性武器じゃ無くても難関ダンジョン突破出来る様になれ、朝一難関ダンジョン潜り→弟君鍛えが日課です。
…で、金髪碧眼女児出産しました。八代目ちゃんママ似の眉毛パーツ&パパ似の目パーツの幼児に成長する事を願って三代目ミロちゃんと名付けました。勿論。
…で、近衛騎士隊長さんのスピードを上回り翌年。エルネア杯の決勝の朝迄進みました。今メンテ中で続きストップです。
年明けから、仕事始め、エルネア杯開幕、長子の誕生日。
で!幼児に成長した長子の姿は…!!!
パパ似のママミロちゃんの目パーツ来たぁー!!!\(^o^)/
…けど、眉毛パーツもパパ似だった…(-_-;)
パパ似は目パーツだけで良いんだよ…(-_-;)
ミロさんの特徴、キリッ眉毛じゃないけど(-_-;)ミロ三世ちゃんだってキリッ眉毛じゃなかったけどミロさんの名前だったんだし、欲を出せば切りがないからこの娘からミロさんの名前剥奪するのは止めときましょう。
金のモフモフ巻き髪が似合ないって事は無い訳だし…(´-ω-`)
遂に念願の!九代目ちゃんでやっと!ミロ陛下戴冠可能に!(^^)
第二子もご懐妊しましたが一回で妊娠せず(-_-;)マジでPCが子供出来にくい調整止めて欲しい(-_-;)NPCが三人も四人も子供作ってんのにさぁ(-_-;)
…で、翌日八代目ちゃんの第一試合。弟君の結婚式。あの糸目オレンジ色髪色のおヘチャちゃんと結ばれちゃいましたよ(;´_ゝ`)八代目ちゃんの四年間返せ~(>_<)甥っ子君か姪っ子ちゃんはパパ似で生まれて下さい(>_<)
んでだ、一応ミロさんのお名前頂けた三代目ミロちゃんなのだが、口パーツが四代目の氷の女王陛下ちゃんの口元にセクシー黒子が有る口パーツなんですよ。
たまたまなのか、超隔世遺伝なのかは分かりませんが、三代目ミロちゃんの顔パーツにカミュ女王陛下ちゃんの顔パーツが入り込む。
言わば、
ミロさんの一部にカミュさんが入り込んだ、と!
ミロって名前に黙って居られないカミュさんが入り込んだ、と!
流石、カミュミロ好きのPC、こんな所にもカミュミロが(笑)
なぁんか、Losミロちゃんは紅カミュさんが入り込んだから紅のミロちゃんになったんだよ自説再びって感じ(笑)
ミロさんには何時もカミュさんの一部が略毎日入り込んでますけどね(* ̄ー ̄)舌とか下半身の水瓶とか(* ̄ー ̄)(笑)





あぅ~んorz

2016/04/18

土曜日旦那さん出勤したら末っ子の続き書くって言ってたくせに書けてなくてすいませんm(。≧Д≦。)m
土曜日なんで平日より遅めに出勤したんですけど、長男が早朝から遊びに行く予定だったようで、6時半位だったか?風呂とか何だでバタバタ←目覚ましが5時半位になってましたから遅刻なんでしょうね してたら娘等も←普段から早起きなんですよ次女と末娘 7時前には起きて、次男の部活の時間が昼からが午前中からに変更になったから朝食が何だって←変更が有ったら親に言えよ(-_-;) またよりによって金曜日参観懇談後、昨年の委員から今年の委員に引き継ぎってPTA総会ってのが有って帰宅したら18時位で…、疲れたから夕飯のおかずしか買い物してなかったんで…(>_<)
そんなこんなで買い物前に掃除洗濯終わらせて娘等と買い物行って帰宅して、気が付いたら夕方でした( ´△`)
その後は夕飯の仕度と風呂の用意ですよね(´-ω-`)
結局消灯後迄一人満喫時間がありませんでした(T-T)
消灯後細々エルネアしてたら1時間も経たない内にヒュプノスがやって来ました( ´△`)

んで、その1時間弱のplay中にですよ。
朝お家出たら、お隣から出て来た弟君に朝からベタベタ(笑)旦那さんが隣に居るのに弟君にベタベタ(笑)
午前中は王家の温室と魔銃師のお仕事と、アプデで話しかけてくれる様になったNPCと会話してる間に潰し。
何故に朝一難関ダンジョン潜りじゃないかと言いますと、魔銃師の潜れる難関ダンジョンじゃスピード上げ難い、スピード上げ無いとエルネア杯で近衛騎士さん等に先制くらって負けるかも!?でも、スピード上げ易い武器じゃ遺跡難関ダンジョンはキツい、そうだ!七代目ちゃんに同伴お願いしよう(^^)ってなって、朝一から難関ダンジョン潜らず昼から七代目ちゃんママ陛下と一緒に潜る事が日課に。
で、突破後、弟君鍛える為に武人のみ潜れるダンジョンに行きます。もう弟君一人でも突破出来る位の難易度なんですけどね(^^;
でも、確実に最低一日一回毎日潜らす方が堅実でしょ?
…で、突破後夜なんで一緒に帰宅。お隣のお家の前でおやすみの挨拶して別れる。そんなおはようからおやすみ迄弟君とベタベタしてる八代目ちゃん(笑)
…で、年末を迎え、翌年魔銃導師になれる事になった八代目ちゃんなんですが、年末少し前に弟君に恋人が出来ました。
まぁ、出来るだろうけど…。
実はね、山の様な女の子ちゃん達の誰かと中々くっつかないなら翌年成人した金髪碧眼可愛い顔パーツちゃんに成長した娘ちゃんとくっつけ様と、アッシュの髪色のお嬢さんとの工作は停めてたんですよ。
そしたらその間に…。
山の様な女の子ちゃん達の中には勿論↑の娘や他にも可愛い顔パーツのお嬢さんが居る訳ですよ。
居るのにね…、よりによって赤毛の両親共に黒目の糸目のおヘチャちゃんとくっついたんですよ(>_<)
他にも可愛いお嬢さん居るのに(>_<)何でよりによってそのおヘチャちゃん!?(>_<)
何か自分より弟君を優先して来た四年間が、何もかんもが虚しくなった瞬間でしたよ…( ´△`)
だって、そうでしょ~?弟君優先して一日何度か潜れるダンジョンに何度も潜るなんてして無かったから、四代目の氷の女王陛下ちゃんより魔銃兵になった時より随分弱かったんだもん。魔銃兵になれた途端に突破は無理でも難関ダンジョン最低この階位は進めるって階迄行けなかったんだもん。
しかし、その糸目ちゃん見て思い出したよ。ママミロちゃんの第二子カミュ君の奥さん。通称閉眼シャカさんでしたっけか?(^^;
私、他のNPC同士くっつけ工作は上手く行っても、我が子や兄弟のくっつけ工作は上手くいった試しが無い(-_-;)
もしかして我が子や兄弟は上手くいかない様な仕様なのだろうか?(-_-;)
仕方ない…。今年一年八代目ちゃんも頑張って来年も魔銃導師になってエルネア杯出場して龍騎士になるよ。龍騎士になったら弟君を近衛騎士隊員のみ入れる難関ダンジョンに放り込んで鍛えてやるよ。嘗ての四代目の氷の女王陛下ちゃんの様に。あの時は旦那さんも一緒に放り込んでたよね(笑)
お家がお隣じゃ無くなったら八代目ちゃんも少しは弟離れ出来るだろうし(笑)







何やら気の長いムスカ大佐の様なタイトルですが、外出前の半端な時間の時間潰しです(^^;
明日土曜なんで、子供等休みだから朝バタバタしないんで、旦那さん出勤したら末っ子の続き書きますね(^^;

翌年魔銃導師居室で独り暮らしってた八代目ちゃんですが、今結婚したら何処住まいになるんだろう?魔銃兵だからやっぱり旧市街地区の屋敷かな?って、興味本意で、好奇心から、八代目ちゃんからプロポーズしてみました(笑)
婚約の二日後が結婚式で早過ぎで笑った(^o^;)
…で、だ。
その挙式の日、すっかり忘れてたけど、八代目ちゃんの誕生日でした。
朝食の時、七代目ちゃん陛下が誕生日おめでとう台詞で王配パパが結婚おめでとう台詞で(^^;交互に祝ってくれてる内容が違う台詞が…(^o^;)右耳と左耳で別々の話題をステレオタイプで聞いてる状態でしたよ(^^;
アンタ等何て足並み揃って無い夫婦なんだよ(-_-;)(笑)
で、新居は城下地区の屋敷でした。何と弟君のお宅のお隣。どんなけ弟君好きなんだよ八代目ちゃん(^o^;)(笑)
ってか、魔銃師会の方々が、役職有るから特別に住めてた旧市街地区の屋敷。ママミロちゃんの義両親の、ママミロちゃんの旦那さんのご実家、旦那さんが亡くなった後、騎士隊長居室から追い出された直後以降からや(NPCママミロちゃんは旦那さんが亡くなってからも魔銃導師になってた時も有りましたからね。何度か引っ越してます。)最後に子供達が皆独立して熟年ママミロちゃんが住んでた旧市街地区の屋敷。
時代が進み人口が増え、空き家のバランスが崩れ、今や単なる国民が旧市街地区の屋敷に住み、役職有る魔銃師会の方々が一国民が住まう集合住宅に住む状態(-_-;)
四代目氷の女王陛下ちゃんも魔銃導師居室に住む迄独立して神殿住まいから奏女引退後住んでた集合住宅住まいのまんまでしたもんね(-_-;)
…で、だ…。
挙式の朝、大好きな可愛い可愛い弟君に挨拶にお邪魔した八代目ちゃん。
ずっと何故モテない?と、奥手さんなの?弟君もお姉ちゃん大好きなの?と思っていた弟君。
朝早くにお邪魔したら、弟君の屋敷内に山の様な女の子ちゃん達が…(^^;
お姉ちゃん、何か、見てはいけない物を見てしまった気分…( ´△`)(笑)
お前…モテないんじゃなくて、六代目君お祖父様タイプだったのかよ!?(>_<)
お前…モテるのは良いが、六代目君お祖父様タイプは止めとけ?困惑してたご先祖大祖父様パパサガさんタイプにしとけ?(-_-;)
お姉ちゃん、正直ショックだったよ…orz(笑)
んでも、その山の中にミロ君の娘ちゃんの後くっつけようとしてたアッシュの髪色の可愛いお嬢さんが居たから、その娘とくっついてくれないかなぁ?って淡い期待を…。


↓の続き

2016/04/15

ささっと書くつもりでしたが終わらず割かし時間かかりましたね(^^;
取りあえずまぁ、書いたんで続きを…。
おそらくまだ需要有るのは末っ子の続きの方だとは重々分かってはおりますが…m(__)mスイマセン

…で、嘗て四代目の氷の女王陛下ちゃんは早々に成人初年に独立してしまい、幼い弟君達が全くなついてくれず寂しかったので( ´△`)今迄の子沢山兄弟姉妹と違い、たった一人の、しかも顔パーツが好みの弟君ですから、なついてもらえないのは寂し過ぎるんで(T_T)プー太郎生活を選んだ八代目ちゃんです。
え~と、何だ?
そうそう。翌年ミロ君の娘ちゃんも成人しましたが、幼い弟君とダンジョン工作。
序でに障害はなるべく排除と、若い衆の関心を八代目ちゃんに向けさせる。
六歳時は淑女の様なプリンセスだったのに七歳時はビッチなプリンセスに(笑)
…で、何とかミロ君の娘ちゃんに悪い虫も付かずに♪一年終了。
プー太郎生活を選んだ八代目ちゃんでしたが七歳時は自動的に農場勤務になりました。独立させられなくて良かった(^^;
…で、七歳時の年末に魔銃師会にキッチリ入会希望し、向かえた翌年、弟君も成人に。
だめ押しで成人初年の弟君とミロ君の娘ちゃんをダンジョン工作。
弟君も例外に漏れず王子なんで近衛騎士隊に入隊希望しました。
三年間ビッチリ鍛えた甲斐有って、運良く騎士隊員クビになってたNPCも選抜におらずで、弟君は翌年入隊出来る事になったんですけど、なったんですけどぉ!!!ミロ君の娘ちゃんに恋人が出来てた…orz
何でだ!?(>_<)約四年間も毎日ダンジョン工作したのに!(>_<)
確かにおかしいな?とは思ってたんですよ…。ダンジョン工作してきたNPC男女は見かけたらお互いどちらからかアプローチしてて一緒に居る所を見かけたりするんですけど、この弟君とミロ君の娘ちゃん、一回も一緒に居る所を見かけた事が無かった(´-ω-`)どちらからか近付いて行く筈なのに…。
でね、若い独身金髪碧眼NPCがね、可愛い娘さんは八代目ちゃんより歳上で既に相手が居る。八代目ちゃんの同学年は金髪だけど黒目でね、しかも男女共に少ない(-_-;)ってか、八代目ちゃん込みで三人。黒目細目君が一人。
八代目ちゃんより一歳年下は九割男子。顔パーツが残念な金髪碧眼ちゃんが一人(-_-;)
弟君の同学年も九割男子。褐色の肌の金髪黒目ちゃんが一人(-_-;)
Why!?(>_<)
…で、翌年、八代目ちゃんは晴れて魔銃兵に、弟君は近衛騎兵に(^^)年明け鎧着た弟君格好良い~(ノ´∀`*)と、ブラコン全開な(笑)新年を迎え毎日弟君格好良い~(ノ´∀`*)と言う一年を過ごす筈が…
弟君、独立して城下地区の屋敷に独り暮らし…(・・;)何で!?(>_<)
六代目君も七代目ちゃんも入隊して騎士隊長になる迄の一年間王家の居室住まいだったよね!?(>_<)王太子だから別格扱いだったって事?( ´△`)
いや…、入隊出来た弟君は独立させられるのかも知れませんが、何せ成人初年で勝ち上がれた弟君や妹ちゃんがいない上に、入隊出来た頃には既にPCが独立してますから実感的な事が今迄全く無くって…(^^;
五代目ちゃんは結婚早くて早々に城下地区屋敷が新居になりましたからね。パパサガさんやミロ三世ちゃんは王族じゃないから事情が違い結婚して新居に越す迄家族と実家暮らしでしたから…。
折角晴れて二人共一緒に武人デビューの実家暮らしを楽しみにしてたのに…( ´△`)
寂しいですが、弟君を鍛える為に毎日一緒にダンジョンに潜るブラコン全開八代目ちゃん(笑)
ってか、それを受け入れてくれる弟君もかなりのシスコン君の様な気がするんですけど…(^^;
しかし、PC…ってか、六代目君と七代目ちゃんですが、…なら兎に角、NPCで恋人のいない若い独身近衛騎士隊員って、嘗てのママミロちゃんの旦那さんの様な初期国民にしかいない様な状態って珍事過ぎじゃないですかね?(・ω・)
そんな希少な存在の弟君。成人して二年目なのに未だ女の子の影すら確認出来ず…。
何でだ!?(>_<)パパサガさんや六代目君みたいな近衛騎士隊の鎧着た王国きってのイケメン君だぞ!?性格も「まさに優等生」って申し分無いんですけど!?(・・;)何故モテない?(・・;)もしかしてマジでシスコン気質なんですか?(;・ω・)
んでね、金髪碧眼美人がいないから仕方ないから顔パーツの可愛い金髪以外の女の子ちゃんとダンジョン工作してみるも、弟君と女の子ちゃんが親密になる気配が皆無!(・・;)何でだ!?(>_<)
女の子ちゃんを紹介しようにも何時話したか分からない様な友達でも何でも無い関係の顔パーツ残念ちゃんの名前しか選択肢に出ず…(-_-;)何でよ?(-_-;)
来年や再来年成人する娘なら可愛い金髪碧眼ちゃんに成長しそうな女の子が居るんですけどねぇ…( ´△`)その娘達と弟君がくっついてくれたら良いのになぁ( ´△`)知らぬ間にカラフル髪色のおヘチャちゃんとくっついてたらどうしよう(>_<)
何の為に弟君優先生活始めて三年以上費やしたんだよ(>_<)
そんな弟君優先生活をしていた八代目ちゃん自身ですが、弟君がいない実家がつまらないんで、嘘嘘(^^;どのみち魔銃師会入会翌年には魔銃導師目指してますから(^^)来年には魔銃導師居室で独り暮らししたいです(^^)
でも、八代目ちゃん、実は将来の伴侶、将来の王配君となる恋人ちゃんと居るんですよ(^^;
お相手はミロ君の娘ちゃんの弟君。ミロ君の息子君です(^^)
折角七代目ちゃんがくっ付けたんですもの、お姉ちゃんと弟君がくっつかないなら八代目ちゃんが弟君貰うよΨ( ̄∇ ̄)Ψ
弟君優先生活の毎日で、好みの顔パーツの金髪碧眼君は居るんですよ。居るんですけど、好み=今迄と同じ系統の顔パーツの九代目ですからね(´-ω-`)九代目が男児なら七代目ちゃん八代目ちゃん母娘の様な五代目ちゃん顔でもミロ陛下戴冠出来そうで良いですけど、もしまた女児で…なら 、またミロ陛下戴冠が遠退く(>_<)だから、ミロ君似のママミロちゃんの目パーツなミロ君の息子君GETした訳ですよ。つい最近。
で、魔銃導師居室に独り暮らししたいのと、弟君が一人寂しい状態で独り暮らししてるのにとっととお先に身を固めるのは気が引けるブラコン全開八代目ちゃんです(笑)



昨日、以前と違い帰宅時間の早い旦那さんなんで(出向先の現場によって距離的なものが違いますから)早々に後は下拵え済みの炒め物するだけ状態にしといた夕方。
末っ子の続き書いてて、旦那さん帰宅したから炊事の続き、炒め物しながら味噌汁温めて付け合わせ温めて盛り付け配膳して戻って来たら途中で止めてたの消えてました(ノ_<。)何かムカつく(-_-#)
今日は参観懇談が有るんで(-_-;)メンドイ余り時間の余裕無いんで、旦那さん出勤したら子供等起こす迄の空き時間に、どれだけ書けるか分かりませんが(^^;滅茶苦茶短いかも知れませんが(^^;続き書きますね(^^)

さて、ミロ君の娘ちゃんとくっ付けようの弟優先の生活を始めた八代目ちゃんなんですが、
ミロ君の娘ちゃんとくっ付けられませんでした(ToT)
一足早く生徒になった八代目ちゃん。弟君は居ないんで、ミロ君の娘ちゃんと遊んで仲良しになりながら一歳歳上の金髪黒目男女をくっ付けようと工作。同じ顔パーツの同学年金髪碧眼男女をくっ付けようと工作。
そんな四歳を一年過ごし、五歳になりまして、一足早く成人したお二人さん。晴れてCPになってました。
弟君とミロ君の娘ちゃんを毎日工作。同じ顔パーツ金髪碧眼男女をたまに工作。
…で、一年過ごし成人。
やっぱり七代目ちゃんの時同様魔銃師会の入会希望は定員に達していて入会希望不可。
タイミングピッタリだった七代目ちゃんは近衛騎士隊入隊希望に切り換えましたが、翌年白夜なんで八代目ちゃんが出場出来るのは五年後、プー太郎で良いやと自身を鍛えながら弟君とミロ君の娘ちゃんを毎日工作。
同じ顔パーツ金髪碧眼男女、男子君が八代目ちゃん狙いなんで中々くっ付か無かったですが(^^;女子ちゃんが男子君にアプローチかけてるんで、成人初年終わり位に漸く晴れてCPに(^^)
…で、
あ…旦那さん起こす時間だ。


明日末娘の入学式だと言うのに(>_<)
いや、早寝はしたんですよ。21時に消灯した記憶は有るけど、22時位の記憶はございませんから。
グッスリ爆睡してたんですけど、夜中に目を覚まされまして…( ´△`)娘に蹴られたり夜中に喉が渇いたからお茶くれとかetc.←自分で飲みに行けや(-_-#)
それから全く眠くならねぇ~(>口<)

仕方無いのでエルネアの続きやってました(´-ω-`)
えとねぇ~…
噂には聞いてましたが…(-_-;)
ご懐妊しねぇ~(>_<)
七代目ちゃんまだ12歳なのに(>_<)王配君なんてまだ10歳で青年期だと言うのに(>_<)
今はまだ長子引き継ぎplayしてるから良いけど、長子引き継ぎplay抜けたらマジヤバいだろ!?(>д<)
第二子位しか生まれなかったら、「長子か?第二子か?どちらか選べ」って二択なんですよ!?(>_<)
どっちも容姿的に引き継ぎしたく無い感じだったらどうすんだよ!?(>д<)
いくら私がスコーピオンさんにしてるからってスカーレットニードルくらわされる時みたいな調整止めてよ(-_-#)
いくらPCのご懐妊率下げてもその分NPCが、大体二人っ子、たまに三人のNPCが四人位子供作ってたら意味無いでしょ!?(>_<)人口数減らないよ!!(-_-#)
…で、だ。
叔父様を騎士隊長に、勇者にしようplayに目覚めた訳ですが、
叔父様、七代目ちゃんが抜けた近衛騎士隊の中ではステ数値的に元から文句無しの最強騎士さんでしたんで、騎士隊長はなれました。準優勝は六代目君&叔父様の妹ちゃん。七代目ちゃんの叔母様でした。
六代目君が抜けて直ぐに↑の状態なら六代目君陛下嬉しかったでしょうねぇ(^^)
…で、
翌年のエルネア杯、何時も大体自分以外の近衛騎士隊員が勝ち上がれないんで、出場してる四人供、女王陛下が肩入れと言う、近衛騎士隊狡い(>_<)と言われそうな(笑)応援を致しました所、全員、叔父様叔母様はシード枠ですが…一回戦は無事突破。まだ青年期の騎士君だけ二回戦敗退しましたが、三回戦の準決勝、叔父様と親友熟年騎士さん・熟年一番人気魔銃導師さんと叔母様になりまして、
叔父様…熟年騎士さんに負けましたorzそこでヴェスタの宝剣お守りに使うか!?(>_<)ジェニーさんよ!?(>_<)
…で、優勝者は、勇者になれたのは叔母様でした(^^)
嫁いで苗字違うけど、まぁ満足でした(^^)ですが、龍騎士にはなれずでしたが…。
んでだ…。元気だった叔父様、奥様の、六代目君より歳上なのに数年六代目君を追っかけてた為に叔父様より大分と歳上な義理叔母様が先に亡くなってから急にヤバい状態に近い状態…(^^;持ち直すかこのままフラグ会話出るかどっちでしょう?
…しかしだ(-_-;)四代目氷の女王陛下ちゃんから似非金髪増え過ぎて(>_<)白髪化しない人多いから訳解らん(>_<)
家族以外にも顔パーツ近い人を”どれだけママミロちゃんに似るか?”って、六代目君が数人やらかしてますからね(^^;もう若いんだか熟年さんなんだか地毛何色かサッパリ…(^^;因みにジェニーさんも六代目君が”どれだけミロ三世ちゃんに似るか?”って似非金髪にされた一人です(^^;
ま、六代目君のお子さんは全員地毛だし、六代目君世代が天に召されたら老けない謎の人達はいなくなって自然な王国になるでしょう(´-ω-`)
…で、だ、
七代目ちゃんの第二子が一歳の誕生日を迎え、幼児に成長し、第三子ご懐妊しねぇ~(>_<)ってなってる、無事(?)叔父様を鍛えてあげようplayは叔母様が優勝で幕引きしました今年…ってか今ですね、七代目ちゃんも無事叔母様が優勝より前に全ステカンスト出来まして、後は八代目ちゃんに引き継ぐだけなんですが、仕事と探索Pが勿体ないんで、妊活しながら年末迄消化します。
…なんですが!
幼児の姿に成長した第二子、
王配パパ似の、六代目君似の七代目ちゃんより太めの眉パーツで、姉と同じく、ミロ三世ちゃんと同じ口パーツの王配パパ程大きく無いけど七代目ちゃんよりは大きめの口パーツの七代目ちゃん似の色白君なんですけど、
成長した姿がこれ…↓
20160406010115907.jpg

お…お父さん(六代目君)!?(;・ω・)

否ぁっっっ!!!
六代目君より太めの眉パーツ!!六代目君より大きめの口パーツ!!
そしてぇっ!!自然にパパサガさんの髪型にならない肩迄の金のモフモフ髪型!!
そして何より!!似非では無く地毛金髪!!

これぞ正にパパサガさんの子供時代、「仔ミロさん」と呼ばれた子供時代の姿ぁ!!!
口パーツ違うけどぉ(^^;

何とまぁ、第二子君は六代目君より更にパパサガさんソックリな子に成長しました(ノ´∀`*)
この顔パーツでこの髪型は成人するとリアと間違えます(笑)名前本当にアイオリアなんで別に良いんだけどぉ(* ̄ー ̄)
けど、成人したらパパサガさん&六代目君の髪型に変えたい( ・∇・)でも、子供時代は仔ミロさんの姿を堪能したいので(^^)髪型変えるのはお姉ちゃん(八代目ちゃん)の役目( ・ω・)
…で、だ。
この姿見て、思わずミロ陛下を戴冠させよう計画を投げ出し、この仔ミロさんをお名前「ミロ」に変えて第二子に引き継ぎしたくなってしまいましたが(^^;グッと堪えて、あ・た・り・ま・え!!ですが、この子のお相手はお姉ちゃんが捜します( ̄^ ̄)
この仔ミロさん男児は金髪以外の髪色のおヘチャちゃんなんかと添い遂げさせる訳いかないだろ!?( ̄ヘ ̄メ)PCにしたい位なのに!!( ̄ヘ ̄メ)
第一嫁候補はミロ君宅の娘ちゃんだ( ̄ー ̄)七代目ちゃんが初恋破れて迄(笑)くっ付けた甲斐有って可愛い金髪碧眼女児が生まれてました( v^-゜)
しかし、リア君が三歳の生徒になる時、八代目ちゃん五歳、ミロ君宅の娘ちゃん四歳、リア君三歳…。上手くいくかな?(´▽`;)
いやいや、第一候補なだけで別のお嬢ちゃんでも良いんだ。
八代目ちゃん、自分の伴侶より優先して弟君の伴侶捜しします( ̄^ ̄)(笑)
いや、だって、PCは自分で選べるから(^^;勿論フリーな相手限定だけど。NPCは放っといたら何しでかすか…(;´д`)この容姿は将来に残したい遺伝子でしょ?(^^;ミロ三世ちゃんの息子君達で大失敗したからね(>_<)見事に金髪碧眼美男子遺伝子潰されたからね(>_<)ミロ三世ちゃんの息子君達以上に!パパサガさんだよ!?六代目君だよ!?この容姿遺伝子潰しちゃ駄目でしょ~(>_<)

全っっっ然!!!眠くならねぇ!!!(>_<)


スマホ版のロマサガ2出てたんですねぇ( ・∇・)
長男が使ってるiPhone6の方かタブレットの方の方か、iosのロマサガ2の値段かAndroidのロマサガ2の値段安い方入れたいからAndroidのロマサガ2の値段見てって言って来て初めて知ったんですよ。
でも、うちには繋いで無いだけで、SFC本体とロマサガ2のカセット(ソフトじゃ無くてカセットですよカセット( ̄ー ̄)(笑))とWii本体とダウンロードしたロマサガ2が有るんですけどね(^^;ちゃんと(^^;
で、調べて…。値段は同じだったんですけど、そこで知った、スマホ版の追加要素ですよ!( ・∇・)
ヴィクトールの亡霊!( ・∇・)
どんなか知りたくて動画見て感動してしまいました( ・∇・)
最終皇帝を父親レオン帝か弟のジェラールと間違えてしまう、別人だけど懐かしい感じになってしまうヴィクトールさん( ・∇・)
ひ弱な弟を鍛えてやりたかった事が心残りで成仏出来て無いヴィクトールさんが最終皇帝と手合わせして負けて、別人だけどひ弱だった弟が強くなったのを嬉しく思う様に、満足して成仏するヴィクトールさん( ・∇・)
感動しました(ノ´∀`*)
UP主さんは男性最終皇帝だったけど、女性最終皇帝でも間違えるんだろうか?(・・)
女性最終皇帝使用出来ないとか言うなよ?(-_-;)最終皇帝は絶対女性でしょ!?(* ̄ー ̄)強い女性が大好きだぁ(  ̄▽ ̄)




訳有って夜中に目が覚めてから全く眠くなりません( ´△`)もう明け方の時間じゃないか( ´△`)

…なもんで静かに暇潰しにエルネアの続きやってたんですけどね。

中途半端の時に戴冠した七代目ちゃん。
確かにまだカンストさせてませんから超暇人国王陛下って訳じゃありませんが、もう現役武人じゃないし、何より強さカンストでウォリアーキングとして常に名前が上がっている六代目君の名前が無く、パワークィーン以外自分の名前が上がっている七代目ちゃん。パワーかソウルがお父さんに追い付いた!ってならない事でモチベ下がっておりますから…( ´△`)
今迄ね、二代目パパサガさん、四代目氷の女王陛下ちゃん、五代目ちゃん、六代目君。皆、現役武人の時に同じステ数値になって交代で名前が上がる様になって親に追い付いた!って喜びが有ったんですよ。ミロ三世ちゃんはパパサガさんが亡くなってからカンストさせましたからね。今の七代目ちゃんと一緒ですが、ミロ三世ちゃんは龍騎士目指してる現役近衛騎士隊長でしたからね。
それが無いとねぇ…(-_-;)スピードだけは近衛騎士隊の隊員のエルクの翼持ち比率の為に現役武人の時にカンストしてますけどね。奴等のスピード数値の高さよ(>_<)先制くらってたら勝てるものも勝てませんから(>_<)
その時はお父さんに並んだ!って嬉しかったですよ(^^)
…なもんで、やる事特に無いって訳じゃありませんが、何か消化試合の様でつまんないなぁ(-。-;)だったんですけど、思い出したんですよ。
で、何かPCの子供出来難くイジられたそうですが(-_-#)国民数飽和の問題はPCよりもNPCの方に規制かけてよ(>_<)今は第一子引き継ぎしてるけど、ミロ陛下が誕生したら王家抜けたいんだから(>_<)ママミロちゃんやパパサガさんの時みたいに量産して気に入った容姿の子供に引き継ぎしたいんだから(>_<)
出来難くなってるらしいんですけど、金髪碧眼NPC量産に七代目ちゃん続けるか、とっとと引き継ぎ可能になったら八代目ちゃんに引き継いで虫取り上位実績解除させるかどっちにしようかな?ってなってたんですけど、昔、まだ六代目君で、子供どころか将来の伴侶も居ない時ですわ。何時か自分が戴冠と言う騎士隊長強制引退になった時、自分の後に弟君が騎士隊長になってもらいたいなぁって弟君を鍛えていた事を。
それで、今年騎士隊長になってもらって来年のエルネア杯で頑張ってもらいたいなぁって、自分が出れない(出ないじゃなくて出れないですよ)毎度ぶっちぎり一番人気が消えたエルネア杯に全く興味無かったんですけど、出場してる時自分以外の近衛騎士さん等が毎度勝ち上がれ無いんで、応援したいなと、龍騎士に迄なれるかは分かりませんが勇者にはしてあげたいと、六代目君の弟君…七代目ちゃんの叔父様を、六代目君程強くは無いですし何か自分より目上の人で烏滸がましいですが、叔父様を鍛えてあげよう!playに目覚めまして(笑)消化playだったけどモチベ上がったんですよ。
でね、タイトル、何事か?って感じですけど、六代目君陛下が崩御して先王配になったお母さんと同居生活になった訳ですけども…。
お母さんが全くの他人行儀ってか全っっっ然話しかけて来てくれない…(・・;)
いや、今迄だって旦那さんや子供達みたいにしょっちゅうは話しかけてくれ無かったけどぉ…。
ミロ三世ちゃんは四代目氷の女王陛下ちゃんにたまには話しかけてくれてたよね?向こうから何かお誘いしてくれた事も有ったもんな。うん。
でぇ、確か五代目ちゃんの時は…どうだったかな?(>_<)ああ、ソウルカンストさして直ぐに六代目君に引き継ぎしたんだったか…(^^;そりゃ記憶に無いわ(^^;
六代目君の時はお父さんが先に亡くなったから同居人居なかったもんな。
ミロ三世ちゃんは元PCだから特別なのか?(・・;)それともお母さんが余所余所しいだけなのか?(・・;)
しかし、違和感はこれだけでは無いんですよ(-_-;)
六代目君陛下より二歳歳上の大叔父様、五代目ちゃんの弟君、四代目氷の女王陛下ちゃんの末っ子君が亡くなる時、叔父様鍛え中に行動不可になったんですよ。で、何方だ!?って調べたら叔父様だったんですけど。
これね( ´△`)お父さんが亡くなったのにお父さんより歳上の大叔父様が元気って結構悲しかったんですよ(。>д<)初めての事ですからね( ´△`)
それよりもだ。お母さんが17日に亡くなったんですけど、その日は叔父様の試合の応援に行っててね。
試合後、娘にお出かけしたいって言われて一緒に帰宅したらお母さんが寝てて、「♪」舞ってるから「何寝てんだよ?(´-ω-`)」って思って話しかけたら危篤状態で…。
あれぇ!?(・・;)大叔父様の時はダンジョンに潜ってたからとは言え行動不可になったのに、母親の時は何も無し!?(・・;)
え?え?え?(・・;)御臨終時にお知らせになるだけだっけ!?(・・;)
でもでも、亡くなる前にベッドに横たわってる状態を結構見て来た記憶が有るぞ!?(>_<)
ほえ!?(・・;)歴代PCってそんなに高確率でダンジョンに潜ってたのか!?(^^;
ママミロちゃんの旦那さんがベッドに横たわってる時居たぞ?ママミロちゃんの時もだ!ママミロちゃんの親友龍騎士さんもだな。ジェイソン陛下の時は呼び出されたな。パパサガさんの奥さんの時はどうだっけ!?(>_<)ミロ三世ちゃんは御臨終すら立ち会って無いorz氷の女王陛下ちゃんの時は国王陛下不在で気付いたな(^^;五代目ちゃんの時は…?五代目ちゃんの王配君の時は?記憶に無い…(・・;)
何だ…(^^;結構皆適当だったんじゃん(^^;
それに最後「ばあちゃん!」って娘が叫んでたし…(-_-;)六代目君の時はお母さんが叫んでたし…七代目ちゃん…冷たいのはお前の方だったよ(-_-;)
しかしだ(-_-;)お母さんの訃報聞いて沈んだの我が家の者と全く知らないお母さんの弟伯父様だけ…(´-ω-`)七代目ちゃんの弟君は普通。二番目の弟君お葬儀に来ず…(-_-;)それより何より、そのたった一人来ておられるご年配の男性は何方ですか?(´-ω-`)仲良しさんだとしてもねぇ(´-ω-`)同性の方は来ずに異性の方がお一人とは…(´-ω-`)まだ複数なら仲良しさんなんだなって思えるけど、一人ってのがなぁ…(´-ω-`)ひっかかりますわ(´-ω-`)そんなに優先して来て下さるお爺さんねぇ…(´-ω-`)
お母さん、お父さん亡くなってからまだ15日しか経ってませんけど?(´-ω-`)大体半年位?(´-ω-`)
まだ喪中で伴侶の所にお名前有りますよね?「サガ・スコーピオン」って(´-ω-`)
分かってます?(´-ω-`)貴女の旦那さん、好みは有れど王国きってのイケメンさんだったんですよ?(´-ω-`)ってか、好みじゃない訳無いよね?(´-ω-`)三年間ずっと控え目ながら追っかけて貴女から交際のお申し込み受けたんですけど?(´-ω-`)
あぁ、お母さん(´-ω-`)私、娘ですが中身お父さんでも有りますからね?(´-ω-`)
なぁんか、裏切れた感満載なんですけどぉ(-_-;)お前、それでもママミロちゃんの玄孫かよ!?(-_-;)旦那さん一筋だったママミロちゃんを見習えよぉ(>_<)
その目に負けたのにぃ(>_<)眉毛と口パーツヤバいけど(-_-;)ママミロちゃんの隔世遺伝の目だったから負けたのにぃ(>_<)←って六代目君もお母さん見て無いじゃん(^^;ママミロちゃん見てんじゃん(^^;(笑)
徹夜のテンション高い頭ん中でアホな事かいちゃったわ(^^;



「それで?その後どうなったんです?」

「うむ…。ムウ…。」

「極短回文は結構ですから。」

「う、うむ…(別にそんなつもりじゃ…)
あの後だな…。」

良い機会だからとミロの勘違いを漸く何年越しで訂正したカミュ。
と、訂正されたミロ。
自分のお馬鹿過ぎる勘違いを訂正されたミロは真っ赤になってうつ向き、余程自分のお馬鹿具合が恥ずかしいのかと思われたが、
拳をギュッ!と握った後、バッ!と顔を上げた。

そのバッ!と上げられた顔は、キッ!とカミュを睨み付ける怒りににも似た表情で、

「おっ!お前のが!お前のが歳上だとしても!
俺より歳上だとしても!俺の方が先に聖域に来たんだからな!お前の方が後から来たんだからな!
だから…、だからっ!
俺の方がお前より先輩である事には変わり無いんだからな!」

と、怒鳴る様に声を上げるとその場から走り去った。

「………のだ。」

「はぁ!?
物凄い長期間勘違いしていて、その自分のお馬鹿っぷりが恥ずかしくて赤面してうつ向いたのかと思えば…。
この期に及んでまだその様な事を………。
先に来たから兄さんなんて…、何処の芸人システムですか?聖域はお笑い養成所ですか!?」

「いや…、お笑いで無くとも年齢に関係無く兄弟子・弟弟子等の関係になるので一概に間違いとも言えぬのでは無いかとも思うが…、だが、聖域がお笑い養成所だ何だと言うのは勘弁してもらいたい…。」

「当たり前です。我々が修行して修得した技は一芸じゃありませんからね。聖闘士はパフォーマーじゃありませんからね。
何にしても…、また荒れそうですねぇ。本当に迷惑な話ですよ…。」

そんな事が有った後、昔、まだミロ達がもっと幼かった時の様に、訳の分からないライバル意識を持って、くだらない事で競いたがる迷惑な豆台風の様なミロの姿が再び…。
だが、今回は誰彼構わずでは無く、迷惑を被る相手は、ミロが迷惑をかける相手はカミュのみであった。

だがしかし、顔を会わす度にいくらミロが自分の方が何だと噛み付いてみても、当のカミュにとっては、
まるで公園でリードを外され自由気ままに縦横無尽に走り回り、他の来園者にキャンキャンギャンギャン足元で吼えている、ウザッ(-_-#)飼い主が近くにおらんかったら翼君のボールは友達!みたいにキャーン言わしたるぞ。調子乗んなやコイツ(-_-#)と、実際には飼い主が近くに居なくてもやりませんが、そんなうっとおしい小型犬が足元で跳ね回っているからスルーしとこう。
位の存在であった。
勿論、カミュは上記の様な事は内心思わず、只単に相手にしなかっただけであったが。
そして勿論、第二次成長期の兆しが見えるカミュと成長の遅いチビッ子ミロと言えど、そんな大人と小型犬程の大きさの差が有る訳でもない。そんな何処の王国の国民じゃあるまいし…。


黄金聖闘士としての職務や責務は果たしながらも、まだまだ幼い黄金聖闘士達。
各々修行地に赴く前と同じ様に友達とキャッキャと遊ぶ様な毎日で有った。

サガやアイオロスが姿を消したり、ミロ達より年長の三人組が自分達と一線を外した様な存在になってしまっていたり、ムウはジャミールに居たりするが、そんな事は今回はスルーして話を進めよう。

毎日楽しげに遊びながら、年の頃なら小学校高学年位になったであろうか。
あれから何年位経ったか…。未だにミロは勘違いに気付く事は無かった。
だが、厳密には9ヵ月だが、一学年の成長の差は、小学校の高学年位になると成長の個人差は明確になって来る。
皆より成長の遅い、背の順で並べば何時も『前に習え』の時に一番前で手を腰のポーズになるチビッ子なミロだ。
そんなミロと、
第二次成長期の兆しが見えるカミュ。
思い出して欲しい。第二次成長期の兆しが見える背の順で一番後ろに並ぶ小学六年生男子と背の順で一番前に並ぶ小学五年生男子。その身長や体格の成長の差を…。

ある時、

「お前…。
オホン!
カミュは背が高いなぁ。
ま、まぁ、成長の差は個人差が有るしな!
それにだ!世の中には背の高い人も低い人もいるもんな!
そうだよ。皆が皆背の高い人低い人じゃないもんな!
カミュは背が高い人なんだな!残念ながら俺は………。いや!成長期に急に背が伸びて、『小学校の時前の方に並んでたけど中学校の時に後ろの方に並ぶ様になった』なんて話を耳にする事も有るもんな。俺だってきっともっと大きくなったら急にでっかくなるんだろうな!
なぁんか…、母親のいない大型犬の仔犬の母親代わりをしてた小型犬の様な気分だよ。
まだまだ仔犬なのに何時の間にやら母犬の大きさ越えちゃった~みたいな。アハハ…。
知ってるか?チョビってシベリアンハスキーはリリーちゃんってマルチーズが母親代わりだったんだぞ?仔犬なのにママよりでっかくなってるよ~って………。」

「………ミロ。
お前が私の保護者を気取っていた事は別に構わないのだが…。」

「何だよ?」

「お前が落胆すると思って…。
厳密には落胆したお前が周りの者達に迷惑をかけると思い、敢えて指摘しなかったのだが…。」

「何をだよ?」

「良い機会だ。あの頃よりは少しは中身も成長しているだろうからな…。」

「はぁ!?
お前、俺がまだ幼稚園児位の中身だと思ってたのか!?」

「…そんな事は言ってないが…。
現に『成長しているだろう』と言っただろう。」

「だから、それよ!
『しているだろう』っての!
思ってないなら『している』じゃなくて『してる』!
『だろう』じゃなくて『してる』だろ!?」

「言い回しの問題か…。」

カミュは眉間に皺を寄せため息を吐いた。

「では、中身もしっかり成長したミロ。
今ならば落ち着いて理解出来るに決まっているから、良い機会なので言わせてもらおう。」

「うむ。
何だ?」

「あの時…、私が初めて聖域に来た時だ。
あの時、お前は私に年齢と誕生月を聞いたな?
私の答えに、お前は同い年で自分より誕生月が後だと、自分の方が3ヶ月程年長だと言ったが…。
そして…、何故か未だにそうだと思い込んでいるが。
落ち着いてよく考えろ?
自分より3ヶ月程誕生月が遅い者が同い年なのは………。」

「は?そんなのソイツの誕生日が来た後だからだろ?馬鹿にしてんのか?」

「…そうだな…。その通りだ…。
では、私が初めて聖域に来た時は2月以降だったであろうか?」

「ふむ…。確か、俺が誕生日を迎え、漸くリアやムウ達と同じ年齢に並んだ、ちょっと後の事だったな。」

「そう言う事だ。」

「何が?
………………。
あれ?
えっ?
ちょっ………
ええ!?
嘘だろっ!?」

「そう言う事だ。」

「俺、ずっと…。
勘違い…してた…?」

「勘違いだな。」

「俺、ずっと…。
思い込んで、た…?」

「思い込んでたな。」

「それに、気付かな…かった…?」

「素振りも無かったな。」

「今の、今迄…?
何年間も!?」

「何年間もだな。」

自分の勘違いに漸く、何年も経ってやぁ~~っと気付いたミロは、真っ赤になってうつ向き、拳をギュッ!と握り締めた。





「後でちゃんと伝える」と表情で言っていたサガだが、ミロにとってはこの世の終わりに等しい程の衝撃を受けるであろう勘違いしている事実をミロに伝える事が中々出来ず、ズルズルと月日が流れていった。
ズルズルと過ぎる月日の中で不思議な事にミロ自身も全く!自分の勘違いに気付く事は無かった。

そんな自分の方が僅かだが年長だとカミュにお兄ちゃん風を吹かすミロに周りの者達も「勘違いしてるよ?」と指摘しなかったのは、きっと周りの者達にとってはあまりにも馬鹿馬鹿しい事でどうでも良かったのであろう。
ミロがカミュに自分の方が年長だと、のび太に対するジャイアンの様な態度を取っていたのならば話は別であったろうが、弟が生まれた小さいお兄ちゃんが「お兄ちゃんだもん」と世話焼きをする様な接し方であったので、周りの者達…特に同い年の年少組の者達は、事有る事に訳の分からないライバル意識丸出しでくだらない事で競って来ては癇癪を起こす様な迷惑な豆台風が心地好い微風になっているので事を荒立てる様な事はしたく無かったのであろう。

「教えてやった方が良いんじゃないのか?」

「この方が静かで良いじゃないか。勘違いしたままにさせておこう。」

その様な会話が、年長の三人組や年少の者達の間で有ったのであろう。

自分の方が年少だと勘違いされている当のカミュ本人は、

「勘違いして様がして無かろうが別にどうでも良い事だ。そんな事に拘る必要も無いだろう。皆が今のままの方が平和で良いと言うのならば勘違いしたままで良かろう。」

そんな感じで月日は更に流れ、各々修行地に行く事になり、ミロは勘違いに気付く事の無いまま自分も修行地に向かう事になった。

更に月日は流れ、黄金聖衣を手に修行地から聖域に戻り再会する。
黄金聖闘士となったあの頃より幾分年長になったとは言え、まだまだ年端のいかない第二次成長期を向かえる前の幼い少年達で有った。


クソッ(-_-;)

2016/04/01

旦那さん出勤したら~ってたのに(-_-;)現場の方が雨とかで仕事やるか中止か連絡待ち
↑書いてる時に連絡有った。中止らしい(-_-;)クソゥ!(>_<)お話書けないじゃん(>_<)
長々長々スマホ弄ってたら嫌味ったらしい事言ってくるからね(-_-#)
ほら、ゲームと文章打ちじゃ指の動きが違うからぁ(-_-)
旦那さんは時代遅れ気味なんで、そのくせ使いこなせないくせに最新機種とか欲しがる始末に終えないタイプで(-_-#)
仲良くして頂いてる遠くにおられる方々とか理解“しない”←出来ないってよりしない。認めないって感じ。
奴ですから(-_-)昭和の頑固親父波平さんでも理解出来ない事には小首傾げる程度なのにね(-_-)
まぁ、じゃあ何書いてるの?ってなっても内容的に困りますけどね(^^;(笑)
4月になったし、三年目のフレッシュマンさんもいっときたいのに(>_<)
明日以降で良いか、と思いますけど、今日金曜日じゃん(-_-)また直ぐ日曜日来るじゃん(-_-)その上明日の天気も悪そうだしな(-_-#)

埋めに七代目ちゃんのその後を…(^^;
えと~…娘が幼児に成長して第二子懐妊してトーナメント優勝して、決勝戦の日に六代目君陛下がフラグ会話出て、今出ても多分二年後の白夜の年に崩御なんだろうなって思ってたら、年明け二日に崩御なさいました( ´△`)
仕事始めムービーが始まり、陛下不在でムービー続かずフェードアウト…。
いや、六代目君陛下の危篤は知ってましたけど…
朝近衛騎兵さんの葬儀が有りまして、六代目君陛下の状態確認もしたら危篤状態表示で…
時間スキップして葬儀に参列したので仕事始めに瞬間移動させられて…でした。
更に時間スキップして夕方1から夜1迄六代目君陛下の傍に居ましたら、ベッドで横たわる国王陛下が目の前におられるのに仲良しさんや義息子にあたる旦那さんや孫にあたるの娘が普通に話しかけて来て、目の前の状況見ろよ(-_-;)って感じですよね(-_-;)
六代目君陛下が崩御して七代目ちゃん陛下が戴冠した訳ですけど、七代目ちゃん誕生日前なんで青年陛下になっちゃいまして、龍騎士の所に表示される姿が龍騎士の出で立ちで無く国王陛下の出で立ちで、ちょっとレア(笑)
今迄四年に一度の…の時に崩御なされてたんで、勇者該当者無しで空白ばっかり見てましたからね。
で、だ。パパサガさんの時とか亡くなるちょっと前から沈んだ状態続きだったのに、何度かのアプデで死亡寸前迄ルンルン気分だったりするんで本当急転なんですよね( ´△`)
ちょっと前に亡くなった仲良しのお爺さん魔銃師さんなんてベッドで横たわりながら「♪」舞ってましたもん(^^;
六代目君陛下は前日迄は有頂天でしたが、流石にベッドで横たわってる時には沈んだ状態になってましたけど。
それでも、やっぱり元PCの死亡は悲しいですね(T-T)割かし六代目君時代は楽しんでplayしてましたからね。つまみ食い仕様は有りませんが、光源氏を素で行ってる王太子殿下でしたから(笑)いや、光源氏は兄が居て兄が帝になってますが…。
そうだ。年末にお母さんもフラグ会話出ましたね。八代目ちゃんはまだ二歳で引き継ぎ出来ない年齢ですから、子供時代に引き継ぎしても母方の祖父母は既に他界してる事になるでしょうね。
父方の祖父は若いですが祖母は六代目君陛下と同い年ですから既に他界状態になってるでしょうし…。つまみ食い仕様が有ればつまみ食いされてた方ですわ(笑)この人にも何度告られた事か(^^;
お母さんは六代目君陛下より大分若いですが、それでも三歳しか変わらないんですよね。成人してから三年間ガンガンは来ずに控えめにそれでも六代目君に想いを寄せ続けてくれてた方なんですよね。流石ママミロちゃんの玄孫さんですわ(ノ´∀`*)目以外の顔パーツヤバいけど…(-_-;)どうせなら成人して直ぐのピチピチさん嫁にしたかった(´-ω-`)←おいっ(-_-#)
で、だ。直ぐにカンストさせたら暇になるって控えめにステ上げしてた七代目ちゃんなんで、子供に引き継ぎも出来ないんで超暇人国王陛下生活は免れますが、次の代もミロさんのモフモフ巻き髪を楽しめないPCかと思うと…(-。-;)モチベ下がるわぁ~(-。-;)
そうだ。六代目君か暇人だからって何年も化石掘りダーに専念してた時、ど~~しても出なかった後一つ。七代目ちゃんが成人になって直ぐにパッと出まして(^^;その化石標本が飾られる年代ってある程度決まってるんですかね?
ってか、王太子殿下が子供の時に国王陛下が崩御したらどうなるんだろう?(・・?)子供店長ならぬ子供陛下が誕生するんだろうか?(・・?)
そうだ。アプデったらね。子供に引き継ぐ時、子供の表情が素の顔なんですよね。ミロ三世ちゃんの時から。
パパサガさんが仔ミロさんの時は本当に疑問符が付いてる台詞の時の不思議そうな表情になってたんですけどね…。
アプデで変わったなら、それは改悪ですわ(-_-)あの不思議そうな顔して親と会話して気が付いたらPCになってしまってて…ってのは良かったのになぁ…( ´△`)あの仔ミロさんの顔、忘れられませんよ(。´Д⊂)特にその後の成人仔ミロさんの生涯を思うと尚更…(。´Д⊂)パパサガさんの元PCになってから最後迄って本当…゜゜(´O`)°゜
ミロ三世ちゃんが隊長居室に引っ越す時に、引っ越す事になった居室から出て来た前住人、パパサガさん達とすれ違った時は辛かったですよぉ゜゜(´O`)°゜
辛かったって言ったらねぇ(>_<)ママミロちゃんが住んでた旧市街地区ってカラーリングが寒色系なんですよ( ´△`)暖色系のレンガの道や家の壁や屋根や新緑の色の木々と違って、ねずみ色のひび割れた道に壁に暗い群青色の屋根に青緑の色の木々でね( ´△`)バグウェルさんの像も苔が生えてたりね( ´△`)
そこに一人住んでる年老いたママミロちゃんの後ろ姿を一緒にダンジョン行った後に夜見送る時なんて物悲しくなりましたよぉ(。´Д⊂) フラグ会話出てからなんて特に(。´Д⊂)パパサガさんって本当苦労人…(。´Д⊂)
旦那さんウゼー(-_-#)くだらん我が儘ばっかゴチャゴチャ煩~(-_-#)


お疲れからか普段より早々に旦那さんが就寝し、娘等もお疲れか?普段なら起きてる時間なのに同じく早々に夢の中…
いくら早寝早起きの私でも21時前に就寝は無いでしょ~(^o^;)
って、スマホ片手に消灯されたお布団の中でエルネアplay→お話の続き書いてたんですけどね、知らぬ間に寝落ちってたんですけど(^^;中身読み返して唖然としました(-_-;)
異様に長い訳の分からない比喩表現ばかりで…(-_-;)
回りくどい言い方ばっかりで、ミロさんに甘いサガさんって事書くだけで三行位ダラダラあんな感じこんな感じって書いてやんの(>_<)
勘違いしたまんまのミロさんがカミュさんに絡む理由の説明文だけで何行も「何?この例え方?(-_-)」って事書いてやがんの(-_-;)
ダァメだぁ!書き直しやり直し(>_<)
すんませんm(__)mもっと頭しっかり覚醒させてから旦那さんが出勤してから書きます( ´△`)
夜中に目が覚めて腹減って寝れなかったんです~(。>д<)夕飯食べないんで~(。>д<)
2時位から寝れてないんです~(。>д<)
お、後3分で旦那さん起こす時間だ♪弁当作りながらつまみ食いしよ♪


プロフィール

尾羽っSUN

Author:尾羽っSUN
オバハンが言いたいけど他で言えないって事をほざいてます。
主に腐話。主に聖闘士星矢。主に脳内妄想。
カミュミロが主のミロ受けがメインです。
他にはぶちまけたい愚痴とか、大好きなゲームの話題とかetc.

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