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当たり前にトーナメント勝ち上がり騎士隊長になりました。
騎士隊長になった翌年の話です。
トーナメントが始まったらお母さん事九代目の三代目ミロちゃんもフラグ会話が出て…(T_T)
出てからは早かったです(T_T)五日位でした(T_T)
九代目の三代目ミロちゃん…。ママミロちゃんの名前を継げる様な容姿に長い長い時をかけて漸くなった。自身がママミロちゃんに似てるってだけで無く、旦那さん迄ママミロちゃんの旦那さん事ジェネさんに似た人になって、容姿だけで無く二人の関係迄ママミロちゃん夫婦を再現する様な毎日で、パパサガさんソックリな八代目ちゃんの弟君事リア叔父様もいて、仕様変更の為に出産の時も摩訶不思議だったりと、思い出がいっぱいいっぱい詰まった大事な大事なPCだった九代目の三代目ミロちゃん…。
本当にありがとう(T-T)貴女に出会えて本当に良かった(T-T)本当にありがとう(T-T)お疲れ様でした三代目ミロちゃん(T-T)
で、
ラスト国王陛下として戴冠し、ママミロちゃんもパパサガさんも無理だった六人目に十代目君譲りのアカデの力持ちの女児が誕生し、初孫が幼児に成長し「じいちゃん」って呼んでもらえたから、
末娘の成長した姿も気になりますが末娘が引き継ぎ可能年齢になる迄待ってたら十代目君が熟年になるから、キャラスロ内では白髪化する前の姿でいて欲しいですから、スコーピオン姓保存にアカデの力持ちだけど第五子君は無しで、第四子ちゃんに引き継ぎました。
本当にママミロちゃんから三代目ミロちゃん迄の集大成。
最強六代目君より更に強く、後回しにしていた実績解除を数個数個解除、中々集まらない古代魔獣の標本も献上し、王国史に多くの実績を残し元PCになりました。
ラストキャラスロ登録PCに相応し過ぎるPCでした(T_T)十代目君ありがとう(T-T)
十一代目ちゃんからは王家にスコーピオン姓は任せて、スコーピオン姓を捨てる実績解除…山岳入りとか武術系から離れた職業の上位実績解除etc.まったりのんびりライフで過ごして活きます(^^)
十代目君生活も終了したので、ママミロちゃんからの軌跡書かせて頂きますね(^^;
エルネア語りはそれで終了。
忘れた頃に笑えるエピソードが有ったりしたら書く事も有るかも知れませんが、終わらせたら末っ子や他の星矢のお話書いたりに戻ります(^^)


末っ子サボっててごめんなさいm(__)m

そんなこんなで変態親父化している十代目君のその後です(^^;

探索しなくて良いエルネア杯が開催される年、
探索しなくて良いから化石ホリダーと化して古代魔獣の標本飾れました(^^)
次のミッションの化石は倒木採集見つけるみたいなんで、魔銃師の仕事と重なりますからさっさと調薬1000個実績も解除出来ました(^^)
序でに1000個花の種まきの実績も解除しました(^^)
で、勿論二度目のエルネア杯も優勝して二度目の龍騎士になれました(^^)
んで、翌年ですよね。
カンスト済みの探索、本っっっっ当怠いんで(-_-;)
解任服買っても無責任な事するなって着れなかった割には近衛入隊希望の選抜トーナメントにエントリー出来たんで、
翌年は次の化石も出なさそうなので(´-ω-`)程々に化石ホリダーしながらダラダラ過ごしてました。
五人目に男児が生まれた途端に長子ちゃんがお嫁に!!Σ(゜Д゜)
パパ超悲し〜(T-T)
前に一度纏め始めて失敗した(^^;初代からの纏めに十代目君の事の細かい事は書きますね(^^;
挙式翌日に孫妊娠告げられて実の娘にセクハラ親父化する十代目君(笑)
当たり前にトーナメントは勝ち上がり、来年から導師の居室じゃなくなるけど城下地区の屋敷なら良いよね。
って思ってたら、翌年から三人しか寝れない四人しか食卓に着けない噴水通り地区(゜ロ゜;ノ)ノマジですか!?(>_<)しかも、五人目君が常に赤ちゃんだからベッド占領してるのに(;´∀`)
スキップしまくってトーナメント二戦目終わらせました。
五人目君が幼児に成長した日、トーナメント二戦目の日、お父さんが天に召されました(T-T)
まだ二十歳なのに(>_<)って言ってから三年。ダラダラ過ごしてるからお父さん危篤にならないんだろうな♪って思ってたら五人目君が幼児に成長した日に…(T-T)
王家居室で落ち込んで一人寝てるお母さん事九代目の三代目ミロちゃんが痛々しくて(>_<)自宅に帰らずお母さんに付いて夜を明かしました(T-T)
翌日お父さんの葬儀…だけど、長子ちゃんがお産らしくて、十代目君の初孫誕生です(^^)お父さん…、後一日頑張ってくれたら曾孫に会えたのに…(T-T)
弟妹・娘息子・奥さん・友達、皆「君・さん」付けで呼ぶ柔らかい物腰の十代目君ですが、孫娘は呼び捨てしてました( ゜o゜)意外。
孫娘が生まれた日から、もう出来ないと思ってた六人目、トライは可能みたいなんで( ̄ー ̄)中々出来ませんけど初孫より年下の六人目トライしております( ̄ー ̄)b(笑)
多分奥様が誕生日来たらパパサガさんの奥さんの時みたいになるんじゃないかな?
代替わりして成人して、最初は一人称私で丁寧な話し方で王太子たる王太子だわって思ったけど、今や見た目は優雅中身は只のエロ親父。その正体は!変態親父!!バーローになってしまった十代目君(笑)
そうそう。
これ↓

20160727151922f4d.jpg

王国最強だけど、龍騎士の鎧着てるけど、
新米近衛騎兵で〜す(ノ´∀`*)ウフッ
本当傍迷惑な十代目君(^^;トーナメントであたった方々ごめんなさいねぇ(^^;




あれから年明け以降ですね。
長女ちゃんが成人し、引き継ぎラストチャンスに引き継ぎしなかったんで、王太子→国王生活からおさらば準備段階になりました。
長女ちゃんはママミロちゃん程じゃありませんが安定のママミロちゃん似の美人で(^^)
十代目君はパパなのに、私が長女ちゃん可愛さにやたら構いまくるヤバい親父になっております(笑)
ある時奥様と夜帰宅したら長女ちゃんが寝てたので横で寝ようとしたら奥様がサ〜っとやって来てパッと長女ちゃんの横に寝てしまい、長女ちゃんの横に寝るの阻止されました(笑)
最早十代目君変態親父になってしまっております(^^;
その内「パパと一緒にお風呂」とか言い出しかねないぞ(-_-;)(笑)
長女ちゃんの将来の伴侶を世話焼きしましたが、その相手が違う恋人作ったので、来年成人になる金髪碧眼君を、と思ってましたら何時の間にやら恋人作ってまして(-_-;)
パパは許さないぞ!!な相手でしたので(-_-;)髪色は地にならないですけど…、マジカルいかせてもらいました(^^;
ミロ三世ちゃんがNPCになってから産んだ、四代目ちゃんの末弟君の容姿にしちゃいました。
パパサガさん系統以外で凄く好みの容姿だったんですよ(^^)
本当!ミロ三世ちゃんの子供達は四人共トップクラスの美男美女だったよねぇ(^o^)
本当ミロ三世ちゃんは勝ち組人生だったよねぇ。
パパサガさん転がり落としたけど(-_-;)パパが最強で超イケメンで、パパ似の容姿で自身も最強になって王家入りして王家の姓変えて、NPCになっても負け知らずのままで子供は皆美男美女。その上曾孫迄拝める位のご長寿だったし。いやぁ、本当凄いわミロ三世ちゃん!
んでだ。
何とか怠々でしたが第四子ちゃんも生まれて、魔銃導師のまま年末迄漕ぎ着けました。
年明けはエルネア杯開催なんで探索サボれるんで(^^)調薬に力入れて調薬1000個の実績解除したいと思っております。今迄魔銃導師は四人居ましたが、十代目君含め探索するしか無くて調薬してる暇無いんですもん(-_-;)
実績解除迄ならなくても十代目君以降はのんびりでいこうと思ってますんで、子孫に調薬マスターな魔銃兵になってもらえば良いかなと思っております。
スコーピオン姓も王家姓なんで滅亡する事は無いでしょうから(^^)姓が変わる覚悟も出来ましたから山岳入りですね。
って、そんな先の話は良いんですよ。
年明け調薬メインの毎日を過ごしておりましたら、お父さんがフラグ会話を(>_<)
まだ20歳なのに(>_<)
ママミロちゃんの旦那さん擬きだったお父さん。ママミロちゃんの旦那さんも短命でしたけど(;_;)そんな所迄似なくても…(T-T)
三代目ミロちゃんと夫婦の頃から強くて優しい旦那さんだったけど、成人した息子に君付けで話しかけてくれる強くて優しいお父さんなのに(>_<)
お父さんとの思い出いっぱい作っておこう(T-T)
んでだ…、
三人目のジェネさんと十代目君がヤバい(-_-;)
否、六代目君も二人目のジェネさんと同級生で親友だったけどさ、あの時とは仕様も違うし、何より容姿がね…。
本物ジェネさん擬きに作り替えられたジェネさんですからね。十代目君が中身ママミロちゃんになってしまってて…(^^;ってか、私が、だよね(^^;
十代目君の容姿もママミロちゃん寄りだから特にね(^^;
六代目君の時も言ってましたが、名前は兎に角見た目と中身は蠍座さんがコンセプトなんで( ̄ー ̄)
余裕で下になってる十代目君妄想が止まらない(^o^;)
妻子有る者同士端からそう言う仕様は無いのであり得ないんですけど、夢オチってか夢にビックリして飛び起きるオチの妄想が止まらない(^o^;)(笑)




ヒュー♪と冷やかしとも思える様な響きが二人を思わず響きがした方に顔を向けさせる。

「何と言う妖艶さを漂わせた表情と仕草だろうか。端から見ててもゾクゾクするよ。」

「アフロディーテ…
デスマスク…。」

「家路に着く友の見送り…なのだろうが、自宮を易々と離れる事は感心しないな、ミロ。」

「ムッ…。
お前だって自宮を遠く離れてこんな所迄下りて来ているてはないか。」

「私は、否、我々は教皇から許可を得ている。教皇直々の命を全うする為にね。」

「そう言う事だ。とっと自宮に戻る事だな。
それともあれか?自分で着けた火が燻り始めてるってなら、本格的に燃え上がる前に奥で鎮火させてやっても良いぜ?」

「生憎だが、今はその必要は無い。またそう言う時がくればお相手願おうか。
聞いての通りだ。聖域を出る迄見送るつもりであったが、自宮を離れる事が許されないと言うのならば仕方がない…。
ここでお別れ…と言うのも名残惜しい事この上無いが、達者でな。カミュ。」

「いや、その気持ちだけで十分だ。ミロこそ…達者でな。」

ミロはカミュと別れの挨拶をすると、躊躇いも無くマントと背に流れる豪奢な金の巻き髪を翻しながら踵を返すと自宮に戻って行った。

「おやおや。『人前で何て事言うんだ!』って真っ赤になって狼狽するかと思えば…、随分と“成長”したもんだ。」

「戯れはそれ位にしておけよ、デスマスク。
彼にとっては秘め事にする様な事でも既に無いと言う事だろう。
彼が蠍座の宿星の下に生まれたであるが故に…な。」

「まぁ、ほっといても紅い巨星が目覚はしたんだろうけど、彼奴があんななのはやっぱり早々に埋め込まれた………。」

「カミュ。私では代わりにはならないかも知れないが、隣人のよしみだと思ってくれないか?
我々とて君と、仲間と再会出来た事は嬉しい事だし、また君が聖域を後にするのは名残惜しく思っているのだ。
君を見送らせてもらえないだろうか?否、断られても聖域を出る迄一緒させてもらうよ。」

「私は一向に構わないが。寧ろ、仲間に見送られて嬉しく思う。ありがとう、アフロディーテ。」

「じゃあな、カミュ。達者でな。また顔見せに来いよ。」

「ああ。貴方も達者でな、デスマスク。」

アフロディーテとカミュは二人で巨蟹宮を抜け、白羊宮を抜ける迄他愛も無い事を、主にカミュの育てる弟子な修行の日々がどうであったかを話しながら下った。

白羊宮を抜け暫く歩き続け、もう直聖域を出るかと言う位に差し掛かった時にアフロディーテが口を開いた。

「君も、蠍の毒にあてられた様だね。」

「何の事だ?」

「そう。一見表情一つ変わって無い様にしか見えないが、我々が微妙な微々たる変化も気付かないとでも思っていたのかい?
伊達に我々は君達より長く黄金聖闘士として君臨してないのだよ?」

カミュは相変わらず表情一つ崩さずアフロディーテの顔を話の続きを聞こうと無言で見詰める。

「『何の事だか分からない』とでも言いたげだね。
まぁ良いさ。
君も驚いただろう?ミロの成長っぷりに…、
それよりもミロの妖艶さが漂う色気に。
あれは蠍座の宿星…
と、言いたいところだが、否、勿論それも有るが、彼がそれだけの理由で済まされない程の妖艶さと色気を醸し出すのは、彼にそうならざるを得ない様に植え付けられているからだよ。
分かるかい?真っ新な土壌に種を蒔き種が芽吹き、芽吹いた物が育つ様が。
その真っ新な土壌に蒔かれた種から芽吹いた物の成長を加速させる事があり、宿星も込みでミロの本来的なものと相重なり、今の彼となった…と、言う所かな?
只、蒔かれた種が何であり、芽吹いた物の成長を加速させたのが何であり、…その種を撒いて成長させたのが誰であったかは、自分で考えたまえ。」

「何故、貴方は私にその様な事を?」

「さぁ?
おや、もうこんな所迄来ていたのか。この先には今日の私は行く事が出来ない。
カミュ。久しぶりに顔を見れて嬉しかったよ。また顔を見せに来たまえよ。
達者でな。」

「貴方も達者で…。」

カミュは弟子の待つシベリアの大地に帰って行った。



十代目君のその後です。
奥様が第三子ご懐妊してからの事です。
パパサガさんの誕生日と同じ誕生日で金髪碧眼十代目君譲りのアカデの力持ち男児が誕生しました。
年明け従妹ちゃんが成人して金髪碧眼イケメン君とくっつけ工作してましたが二年程フリーのままで結局結果失敗です(-_-;)
十代目君も無事龍騎士になれました。
妹ちゃんと娘ちゃんが並んで授業受けてるスクショ撮ったけど機種変して消滅しました(^^;
んで、年明け翌年。
妹ちゃんが成人しまして、妹ちゃんと上記の従妹ちゃん、仲良しちゃん、金髪ちゃんと金髪君くっつけ工作しましたが三人共金髪以外男性とくっつきました(-_-;)
故に金髪碧眼君達も金髪以外の女の子とくっつきました(-_-;)
カンスト済みの探索ダル〜(-_-;)ですが魔銃師協会所属なんで仕方がない(-_-;)大事な大事なラストキャラスロ登録PC十代目君ですから、魔銃導師ポジから落ちる訳にはいかないですし(^^;
熟年魔銃師さん等の、調整も有りますが、探索Pが半端無いんですよ(>_<)嫌でもダンジョン籠りっぱなししないと(>_<)
そんなこんなで冬至の日を漸く迎え、第三子君の成長した姿は…!!
………(-_-;)六代目君の弟君…五代目ちゃんの第三子君ソックリだわ(-_-;)
父親似の三代目ミロちゃん似の十代目君だから、祖母方の高祖父六代目君より祖父方の高祖父六代目君の弟君の血の影響が濃いのかしら?(-_-;)
祖父方の高祖父は五代目ちゃんの第二子ですけど、じゃあ何故に第三子君?かと言いますと、両親祖父母の誰でも無い口パーツで…五代目ちゃんの第三子君の口パーツなんですよ(-_-;)本当肌の色が違う五代目ちゃんの第三子君(-_-;)
出たよ!長子以外おヘチャ気味流れ!(>_<)あれから何代!?なのに、まさかまさかの五代目ちゃんの遺伝力の影響!(>_<)
しっかり空射ちしまくり奥様にはその日の内に第四子ご懐妊してもらいましたよ( ̄ー ̄)b
誕生日はママミロちゃんの第四子君と一緒になります。伝説の鬼子君ママミロちゃんの第四子君(笑)
ママミロちゃんの旦那さんが試合放棄して出産に立ち会ってくれた第四子君。
た・の・む・よ!!!(>_<)第四子はイケメン君か美人さんになってよ!!!(>_<)もうマジカルコスメは使いたく無いんだよ(>_<)
そうそう。
伝説の鬼子第四子君(笑)と言えば、PC…言わばパパサガさん以外に残ってた第四子君の流れのスコーピオン姓でしたが、遂に十代目君世代で女児しか生まれず途絶えました( ´△`)
今残ってるのは氷の女王陛下四代目ちゃんの第三子君の流れだけになりました( ´△`)
序でにですけどね、八代目ちゃんの弟君…十代目君の大叔父様リア君の流れですが、
リア大叔父様宅には結局ママの髪色・眉毛似だけどリア大叔父様似の美人になった女の子一人しか生まれず、その親戚ちゃんもママ似の髪色でパパ似の顔パーツのおヘチャな兄妹を産みまして、
八代目ちゃんよりPCにしたかったパパサガさんソックリなイケメンリア大叔父様は姓と金髪遺伝子どころかイケメンか美人になるビジュアル遺伝子すら残らなかった訳です( ´△`)悲しい…(T-T)
で、だ!
今年末の夜で止めてるんですけど、年明け長子ちゃんが成人になります。
意地でも!探索Pに響いて後々ダンジョン籠りで大変になりますが、九代目の三代目ミロちゃんよりママミロちゃんっぽいリアちゃんは金髪碧眼イケメン君とくっつけたい!!!(>_<)未来の女王陛下だもん!それ相応の相手とくっついてもらいたい(>_<)
そうだ。
十代目君のお父さんもスピードカンストさせました(^^)
三代目ミロちゃん・十代目君・お父さんとゴシップ記事に名前上がってるの見ると嬉しくなります(^^)
親子三人で瘴気の森行くの楽しい〜(^o^)
んでだ、あまりのおヘチャ具合に許せなかった三人目のジェネさんですが、同じ肌の色の似た顔パーツの金髪ちゃんと結ばれたんですけどね、
子供できたらママの髪色にならずに地毛の髪色になったりしてねぇ(^^;って思ってたら案の定…でした(^o^;)
で、その三人目のジェネさん。
十代目君が調整込み熟年魔銃師さん等に翻弄されてる間に選抜トーナメントで負けてた様で(>_<)
エルネア杯の時あんなに応援してくれたのに気付かなくてごめんよ〜(>_<)
年明け翌年も志願するなら十代目君は滅茶苦茶サポートするぞ!是非とも!!その容姿で近衛騎士隊の鎧着て欲しい!!!( ☆∀☆)
うわぁ…娘ちゃんと三人目のジェネさんに自分って、十代目君翌年大忙しじゃん(>_<)
でも、翌々年は二度目のエルネア杯だ。翌年コケる訳にはいかないんだ!


プロフィール

尾羽っSUN

Author:尾羽っSUN
オバハンが言いたいけど他で言えないって事をほざいてます。
主に腐話。主に聖闘士星矢。主に脳内妄想。
カミュミロが主のミロ受けがメインです。
他にはぶちまけたい愚痴とか、大好きなゲームの話題とかetc.

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