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憑り7

2016/09/24

カノンの自分に畳み掛けられる言葉の意味が分からない訳では無いが、流石に予想外で唐突で有った為に面食らうミロ。

当のカノンは間髪入れずに己の想いを畳み掛けて言葉にしたが、言ってしまった焦りやミロからどの様な返答が返ってくるか?の不安等微塵も出さずに、ミロの肩から手を離し落ち着いた表情で無言でミロを見つめる。

カノンに無言で見つめられているミロは、

(自分に向けられた言葉の意味が分からない訳では無い…。
分からない訳では無いが…、唐突に言われて即答出来る訳無いだろう。
もし…、俺の中に何も他者への想いが何も無いのならば…、
しかし…、好意は嬉しくも思える…、それは…、俺の他者への想いの他者が………。
だが、しかし…、この落ち着き払った佇まい…、
正直、ムカつく。
コイツの性格は全て把握している訳では無いが…、断られる筈が無いと言う自惚れ等では無いのは分かる。
あの時の、断固たる覚悟と信念。俺とアテナへの忠義を同等に比べる等恐れ多い事だが、「ごめんなさい」と言われた所で「はい。分かりました。」と簡単に諦める様な奴じゃないだろう…。
どこ迄本気なのかは知らんが、もし、コイツが本気なのならば…、この場はごねる等せずに「何れ手中に」とか言って一旦退く事だろう…。
いや、もしかしたら、あれとこれは別って、泣いてすがられたりするかも…、
無いな!無い無い。だが…、そんなカノンの姿を見てみたいのも正直な所有る…。
泣かせたいとかじゃ無くてな!あれだ!滅多に見れない貴重な物を見てみたいって言う様な興味や好奇心だ!
って…、俺、誰に言い訳してんだよ…。
しかしだ。この蠍座のミロ。確かに鈍感な奴じゃない限り理解出来る言葉で想いを伝えたと言え、単刀直入にあの言葉を伝える訳でも無いのは気に食わん。)

長く無言の時間が二人に流れる。

無言のままのミロの返答を待つカノンは、本人は自覚していないであろうミロのコロコロ変わる目の前で繰り広げられる百面相にミロの心中を察する。

そんな自分の考えを察するカノンを見たミロは、遂に口を開く。

「何だ?俺の考えていた事が分かっている様な顔をしているな。
ならば、話は早い。俺も所詮は只の一人の人間だ。即答出来ぬ時も在る…。」

「分かった。
お前も俺を分かっている様で話は早い。お前の考えている様に…だ。
だが、お前が知った分、今迄とは違う。遠慮無くいかせてもらう。」

「…そう来ると…、思ってはいたが、遠慮無く等と迄は考えて無かったぞ!!」

「即答出来ん事を落ち着いてじっくり考えてもらえる様に、今日はこの場で解散するのが賢明だろう。」

カノンはミロより先に一人で踵を返す。

一人で岐路に着くカノンの背中を見送るミロ。
だが、不意にカノンが立ち止まり振り向く。

「ミロ…。」

「何だ?」

「焦らなくて良い…。俺は何時迄でも待てる…。」

「カノン…。」

「…と言ってやりたいが、生憎、俺はそんな流暢な性格はしてない。何時迄も待てる自信は無いぞ。」

「は?」

(何時迄も待てる自信は無い…?どう言う意味だ…?
諦めが肝心って事か…?)

カノンの言葉を全く逆方向に捉えているとも思いもよらずに、ゆっくり自分の気持ちや考えを整理してみるかと、だが、自宮で一人で考えると良く無い事を考えてしまいそうだと聖域には戻らず、このまま、街で一息着ける所へと足を進める。

歩きながら、周りの者達は全くその様な素振りを見せていないが、ゾクゾクする程肌寒くなったミロは、目に付いた店で温かい飲み物を頼む。

窓際の席に一人で着いたミロは、肘を付き窓の外の行き交う人波を眺める。

(この肌寒さは…
やはり、お前なのか…
カミュ…。)



憑り6

2016/09/20

翌朝、目を覚ましたミロは己の寝起きの姿を見下ろし、昨日の様に盛大に絡まる髪をかき上げる。

「まぁたどんな寝方をしたのやら…。」

ブツブツと独り言を呟きながら、擦れ下がった寝間着の下を引き上げながら寝室を後にする。

その様な朝を迎える日を何日か過ぎた頃

「お前…、少し痩せた?」

遊びにでも行こうと言う事になり、ミロの横に並んで歩いていたカノンがミロをジロジロと見ていた為に、「何か?」とミロがカノンに問うた応えだ。

「そうか?変わりないと思うんだが…。そう見えるか?」

「ああ。それに、普段に比べて僅かばかり顔色も良くないな…。体調でも崩しているのか?」

「いや、普段と何ら変わりないが…。
今朝方鏡を見た時も特に顔色が悪いと思う事も無かったし、細かい事に気付きそうなムウ辺りに指摘させる様な事も無いがな…?
気のせいじゃないか?」

「気のせい…では無いな。
確かに、注意深く普段からよく見ていないと気付かない程の変化ではないがな。」

「………。
お前…、
よく見てるんだな…。」

「ああ。」

「やはりサガと双子と言うか…
似てない様でやっぱり似てるんだな。注意深く人や周りを普段からよく見ていて、周りが気付か無い様な僅かな差にいち早く気付いて気配る…、サガによく似ている。
流石と言うか…、やはり最強の名を………。」

「それは買いかぶり過ぎだ。」

ミロが言い終わる前に、ミロの言葉を遮る様にカノンが口を開く。

「俺は周りを、他の誰かを注意深く見ていて僅かな変化に気付いてその相手や何かを気配るなんて事をする様な人間じゃないぞ。」

「だが、現に俺自身も気付かない様な僅かな変化に気付いて俺を気遣ってくれたではないか?」

「ああ。お前だからな。」

「は?」

自分のキャパシティを越える様な予想外の返答に頭が付いていかないのか、ミロの歩く速度が僅かに落ちる…。

ミロの間延びした返答も、ミロの僅かに落ちた歩く速度も気にせず、カノンは並んで歩く足を止め、瞬きする間も無い位に、足を止めるのと同時位に、ミロの肩を掴み自分の方を向かせる。

「お前だから見ているんだ。」

その言葉の後に僅かな間も置かずに、

「お前だけを見ているんだ。」

「お前しか見ていない。」

「俺はお前しか見るつもりも無い。」

カノンは次々と言葉を畳み掛ける。


憑り5

2016/09/15

そろそろ砕けないと末っ子の二の舞になりそうです(;´д`)
ってな訳で砕けていきまーす( ・∇・)/

「なぁ…、あんまりジロジロ見られて良い気がする奴なんていないと思うんだが。無論、俺もな。」

「え…?あぁ…。悪い…。」

俺に言われた事で自分が人をジロジロと見ていた事に漸く気付いたと言わんばかりだな…。

「それで…、俺を訪ねて来たって事は、俺に何か用が有るんじゃないのか?」

「何か用が有ると言う程の事は無いが…、暇なら付き合ってもらおうかと思っただけの事だ。」

「まぁ…、俺もこれと言った予定も無いが…。
そうだな。無駄に時間を持て余す位なら少しは有意義に時間を使った方が賢明だな。」

そんな事も有り、その日はカノンと共に時間を過ごす事となった。

「支度する間、中で待っていてくれ。」

「ん?あぁ…。そんな長くかからんだろう?此所で良い。」

「そうか?ならば、なるべく早く済ます。」

ミロはそう言うと中に引っ込んだ。

ミロが扉を締めるのを確認したかの様にカノンは自分の足元に視線を落とす。

(やけに冷たい空気が足元を通った様な感じがしたが…)



憑り4

2016/09/14

顔に差し込む朝日に目が覚める。

おかしい…。
いくら寝相が悪い…のだとしてもだ、こんなに髪が絡まる程寝返りをうつものだろうか…?
寝間着の前がはだける程寝返りをうつなんて有るものだろうか…?
寝ている間にのたうち回ってでもいたのか?俺…。

日中、なるべく一人になる事を避ける為に同い年の友達と時間を共に過ごす事が多くなった。
だが、皆も自分の時間と言うものが有る。何時も俺のお世話の為に時間を裂いてくれる訳でも無い。
…フッ…、俺のお世話の為に、か…。
ついつい自虐的な言い方もしたくもなる…。
自分でも分かっている…。
友と過ごす時間は何物にも代えがたい楽しい一時である。
何も…、自分の為に友を利用しよう等とは思ってはいない。
だが…、己の為に自分が皆に甘えているのは…、事実だ…。

幸いにも、昔からの友達以外に新しい友が一人増えた。
俺の一人になる事を避けている思いを知ってか知らずか、コイツは始終俺と時間を共にしてくれる。
利用しよう等と言う気持ちは更々無いが、暇さえ有れば俺を訪ねて来てくれる事に甘えさせてもらっている。
こちらから誘えば、嫌な顔一つせずに付き合ってくれる善意に甘えさせてもらっている。

目が覚め、己の寝起きの出で立ちに、我ながら何と言う寝相の悪さか…と、まだスッキリしきらない寝起きの頭も相重なり、ベッドの端に腰掛けボーとしていると、
己の部屋の扉をノックする音が不意に鳴る。

その音にも頭の中が今一つ冴えないまま扉へと向かう。
おかしい…、体もまだ目覚めていないのか?体も何か今一つシャッキリとしてない感じがする…。

気怠さを感じながらも扉を開けて顔を出せば、
噂の当人が立っていた。

「何だ、寝起きだったか?
今朝はえらくゆっくりだったんだな?
もしかして、今のノックで目が覚めたのか?
ならば、悪い事をしてしまったな…。」

「いや…、大丈夫だ。まだ寝てる頭を起こしていた最中だった。寧ろ、目覚めの手伝いをしてもらった位だ。」

その当人、カノンは「悪い事をしてしまったな」と言いながら少し眉を動かしたが、目が俺の頭の天辺から爪先迄を見る様に動いている。
顎に己の拳をあて、品定めでもしているかの様に上から下に下から上に何度も往復している。
………。
おそらく…、「ひっでぇ寝起きの格好だな。コイツ相当寝相が悪いんだろうな。」とか、思われてんだろうな…。



憑り3

2016/09/14

自分達が本来在るべき存在であった時は良かった。
考える暇も無く、そんな事を思っている場合かと自分で否定する事も出来たから。
だが、在るべき存在である必要性が無くなった平和な今では…
余暇と言う名の時間が存在する。
ついつい感傷的な物思いに耽ってしまう時間が在る…。

そのせいだろうか…?
時々、あの時感じた優しく冷たい微風を時折感じるのだ…。
まさか…、俺が、引き留めてしまっている…?

自分のせいで故人の眠りを妨げるなんて…
俺の想いのせいで…
俺の…
独り善がりのせいで…



憑り2

2016/09/14

何も伝えれる時間なんて無かった…

けれど…、あの時、二人の小宇宙と凍気が最高潮に増大し、弾けた時…
俺は…
俺は聖闘士としてでは無い感情と気持ちが溢れ…
俺の体の容量を遥かに越える想いが溢れ出していたのだろう…

聖域にアテナがお戻りになられたあの後…
自宮で一人涙する俺に、優しい冷たい微風が俺を撫でる様に一吹きした…

あの風は自然の風だとは俺は思っていない。
あぁ…、あまりの溢れ出した想いにお前に聞こえちゃったのかな…
あの風がどう言う意味だったのかは、分からないけど…、
お前に俺の想いは届いたんだな。
最後に…、最後にお前にきっちり自分の気持ちを伝えられて、
…良かったよ…。

そんな事も過去に有ったが…
それも俺の記憶、思い出の一つとして、俺は…
俺は…
今、こうして地上の大地に己の足で立っている。
共に聖戦をアテナの聖闘士として闘った仲間達と共に。
そう…、アテナの聖闘士として闘った仲間達と…
だから…、だから、あの時、冥衣を纏っていた者達は…
此所には…、いない…。



昼食後の一服中です( ・∇・)

暇有るならお話の続き書けって?
すいません…(^^;

いや、まぁ、お話書くのに集中する程一服しませんよってに…(^^;

突然でございますが、皆様全員とは言いませんが、ミロさん大好きミロさん右側なレディの方々は、割かしカミュミロやカノミロ、サガミロにリアミロに氷ミロ…えーい!面倒!!
ミロさんが右側な場合、割かしカミュミロでもカミュ→ミロな傾向になる方が多いのではないかと…
で、早熟な仔カミュさんに喰われてしまう場合が多いのではないかと…
(ってか、早熟も何もカミュさんのが学年で言えば一つ上でそ?( ・∇・))
まぁ、そんな事言ってる私自身も例に漏れずでございますけども、
末っ子書いてたら何かに目覚めた訳でございますのよ。
いやいや、皆様もお好きじゃございません事?
偽教皇×仔ミロさん( ̄ー ̄)
ミロさんはちんまい頃から黒サガさんにみっちり仕込まれて成長してございますのよ?
早熟仔カミュさん以上に早熟でもよろしいじゃございませんか!!(*≧∀≦*)
んでだ、カミュ←ミロ色の強いカミュミロでもよろしいじゃございませんか( ・∇・)
いやいや、だって、ミロさん大好きなミロさん右側なレディの方々は女性でございましょう?
例に漏れず、私もですが。
女の子から「良いな」って思った相手を落としたって構わないでございましょう?
旦那さんは旦那さんの方からでしたが、学生の頃の私はそう言う相手には気さくに距離を縮めて、尚且つ相手を「好意もたれてる?え?いって良いの?」にさして告ってもらうと言う、まぁ、些か卑怯な方法を取っていた訳でございますが(´▽`;)ゞ
これ、途中でご破算になりましたが、末っ子のミロさんの手法ですよ( ・∇・)
ミロさんはカミュさんに「落とす宣言」を一応しておりますが、カミュさんから来い!に持っていってる訳ですからね。

長々と何?(-_-)ですが、要はカミュ←ミロなカミュミロも、黒サガさん仕込み早熟仔ミロさんから、も良いじゃないか!!( ̄▽ ̄)ってお話です(^^;


憑り1

2016/09/12

子供の時から大好きで、
大好きで…

そんな「大好き」の本当の意味も分からなかった位子供の時、
それでも、やっぱり、お前の事を考えると、
「大好き」
って、結論に達してしまう位大好きだった…。

「待ってるからな。」

聖域を離れるお前に、俺はそう言ったけれど、
「待ってる」
………。
只単に、仲の良い友の帰還を楽しみに待っている。
そう言う意味合いで口から出た言葉だったが…

今にして思えば、何と言う意味深な言葉であったか…。

それでも…、帰還を楽しみにして待っていれば…、
何年経とうが、何時かは帰還してくれのだから…、待っていられる…。

もう、いくら待とうが…
何年経とうが…
待っても、待っても…
何時迄待とうが…

お前が此所に帰還する事は…

無い…。

永遠に…。


雷凄いな…(;・ω・)
まぁ、子供等の帰宅時間には天気回復してるやろうけど…

昨日布団取り込んでた時ね、ベランダから見える三階建て位のマンションが見えるんやけど、
うちの娘等も直帰宅かな?って時間やったんやけどね、うちの長女より年上かな?女の子が帰宅して、家の人留守やったんかなぁ…、ランドセル下ろしてどっかに行ったのね。
うちの娘等、1㍑強入る水筒でも「お茶無くなったから喉渇いた」って帰宅する事あるんやけど…
その娘、約束してたお友達のお宅に遊びに行ったかなんやろうけど、公園で遊ぼうとか、もし、約束して無いけど誰かおるかもって公園に行ったとかなら、上記のうちの娘等の場合の事考えて…、この暑い中水分補給出来んかったらって気の毒に思ってねぇ…。
近くに祖父母宅が有るとか、お友達の家でお茶もらえたとかなってたら良いなぁって…。
子供が帰宅時に不在ってのもね、まぁ理由は分からんけど、偶々そう言う時もある場合もある訳で…。
何時もこの位の時間に帰宅やからって買い物行ってたら何時もより数分早く子供等が帰宅しててちょっと家の前で待ってたって事もうちだってあったし…。
只ねぇ…、そのお宅のお姉ちゃんは初めて見かけたんやけど、もっと小さい男の子…小2位?がよく「開けて!開けて~!!開けろ~!!」ってドアをガンガン叩いてるってのを何度か見かけた事があって…。
その時は、お兄ちゃんかな?が意地悪して中々開けん買ったみたいなんやけど…
たま~に、お母さんやろうね、が「早く入り!」って感じでドア開けてた時もあって、洗濯物取り込んでる時の間だけしかその光景を見かけて無い訳なんやけど…
何度か「開けて~!!」ってドアをガンガン叩いてるの見かけたら…まぁ、気にはなりますよねぇ…。
いや、毎回毎度毎度見かけてる訳じゃないですし、親御さんが風邪でダウンして中々起き上がれない時とかもね、勿論有る訳ですから…、杞憂って場合のが確率大なんですけどね…
只、昨日は暑かったし、案の定娘等も「お茶足らんかった」って帰宅しましたし、家離れて家の中に入れる迄水分補給出来なかったとかなら気の毒やなぁってのがね…。

ミロさんにカミュさんが憑いちゃう妄想順調に(笑)進んでます( ・∇・)(笑)
何もカミュさんがミロさん好き過ぎてさ迷うって訳じゃなくても良い訳じゃないですかぁ( ・∇・)
んまぁ、私のお話は略カミュさん→ミロさん・双子さん→ミロさんの色が強いミロさん右側になってしまってますけど(^^;
カミュさん←ミロさんの色が強いミロさん右側だって良いじゃないですか( ・∇・)


いきなり月のものの話題ってのも何だが、ナプキンでかぶれて困った8月。

今迄かぶれ&漏れ防止に体内吸収してたのだけど、買い物とかね、お盆の時期にお出かけとか、時間に余裕が無い時に体内吸収&ナプキンってW布陣でいってるからかぶれてしまいましたよ(>_<)

W布陣に布ナプキンにしようか?と思って探してみたらね、月経カップなるものを発見したんですよ。
シリコン製のカップに体内で溜めるらしいんですけど、体内吸収より紐垂らして無い分良いな( ・∇・)って思って。
体内吸収はかぶれなくて良いけど、紐垂らしてる分不便な時もあるもんね(-_-;)
普段のトイレとか、風呂でもね、浴槽に浸からなくても紐が濡れるしさぁ(-_-;)
ちょっと良いなって思ってんですよ。

で、違う考えてる事ね。
ミロさん乗り移りの話考えてる( ・∇・)
末っ子の着地地点間違えて末っ子関係無くなっちゃったから( ´△`)代わりに違うお話書こうかなぁ?って( ・∇・)
末っ子のお話も末っ子って根本的設定抜いて練り直してみる( ・∇・)


台風一過で朝晩涼しくなりましたね。
日中は夏のまんまだけど…(-_-;)

折角ご協力頂いて銀河の誓いでAQUARIUS満載動画作ってたけど、まさか保存した時点で一作品扱いになるとはねぇ(>_<)
まだ素材入れて無い部分に足そうと思ったのに(>_<)
やり直せば良いじゃん、だけど…、何が問題って、ファイル内が増える一方だから使用済み素材から削除しちゃってるんだよね…(;´д`)
やり直すなら素材集めから、一からやり直しだもんね(>_<)
まぁ、空白だらけの動画だけど(^^;入れたかったネタ部分は入れれたから良いんだけどねぇ( ・∇・)

子供等の学校が始まったから、また1日から落書き始めたんだけど、適当落書きって1分かからないのね(^^;
どんなけ適当なんだよ!?(-_-;)って話だけど、ちょっと真面目に描いてもクオリティが1分落書きと変わらないと言う恐怖(-_-;)
まともに描こうと思ってもサッサカサッサカ落書き状態になってしまうのは性格のせいか!?(>_<)
こんなサッサカサッサカ落書きで、長い長い長~いブランク埋めれる位上達するんだろうか?(;´д`)


プロフィール

尾羽っSUN

Author:尾羽っSUN
オバハンが言いたいけど他で言えないって事をほざいてます。
主に腐話。主に聖闘士星矢。主に脳内妄想。
カミュミロが主のミロ受けがメインです。
他にはぶちまけたい愚痴とか、大好きなゲームの話題とかetc.

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