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「………。
出番だそうだ、ミロ。」

「は?

お前も一緒にやるんだぞ。」

「やるって何を?」

「ネタを。」

「ネタって何を?」

「知らない。」

「そうか。」

「そうだ。」

「では、頑張りたまえ、ミロ。」

「は?
お前も一緒に頑張るんだよ。」

「頑張るって何を?」

「ネタを。」

「ネタって何を?」

「知らない。」

「そうか。」

「そうだ。」

「では、頑張りたまえ、ミロ。」

「は?
お前も一緒に頑張るんだよ。」

「頑張るって何を?」

「ネタを。」

「ネタってな………。」

「もういいわ!!
何それ!?何それ!?それがお前等のネタ披露!?
唐突にツッコミ不在のボケ&ボケの漫才始められても一向に終わらないから!
ボケとツッコミの役割位決めてから始めろよ!」

「「………?
自分達のネタ…?
役割…?
???」」

突然二人の終わりなきやり取りに割って入ったシオンの怒号に、何の事か分からずキョトンと小首を傾げる二人。

「ネタじゃなかったの!?台詞も動きもハモってて仲良いなお前等!そんなに息が合うならとっとと始めろよ!」

「とっとと始めろよとハム太郎みたいに言われても、なぁ?」

「ミロ、それはとっとこ走れよだな。似ているが少し違うな。」

「どっちでもいいわ!」

「シオン。もうこの二人はこの小ボケ漫才で良いじゃろ?」

「駄目駄目。私が制止しないと一向に終わらない漫才なんて漫才じゃないから。斬新な漫才とか言っても大御所師匠やTVのプロデューサーから認めてもらえないから。」

「………。お主一体何者じゃ?」

「では…。I have ミロ。」

アフロディーテはミロの腕を掴みとことこ移動する。

「I have サガ。」

サガの所迄ミロを引っ張って来たアフロディーテは、

「ん~っ!」

サガの後ろにミロを押し込み、ミロの頭を押さえつけ無理にしゃがませる。

「関サガ。」

「姿の無い声だけの存在、関サガ!」

シオンの「ほほぅ」と言う様な声が漏れる。

「ミロ、喋りたまえ。」

「え?え?あ…、

た、確かに、私のした事は許される事では無いが………?」

「成る程ねぇ~。
でも、二人に言って良い?」

「「は。」」

「このミロちゃん、関ミロじゃ無くて池田ミロだから。これ書いてる人、ミロの声は池田ミロだと思ってるから。」

「「え………。」」

「『え』じゃ無いよ。耳で聞いて声が関さんか池田さんか位分かるだろ!?
素直にミロにペン刺しときゃ良かったのに。」

「嫌です…。」

「大体、こんなに『は?』『は?』言う関ミロが何処にいるっての?『は?』『は?』言ってる時点で池田ミロだろ?気付けよ。

ま、努力は認める。
戻って良いよ。」

「何か、俺疲れた…。」

「私もだよ…。」

二人は互いにお疲れと、列に戻って行った。

続く


「張り切ってどんどん行こうか!

王様わ~たし!
ちゃぶ台返しで私の一番近くと一番遠くに落ちた者が何かネタを披露!
狼狽えるな!小僧…じゃないけど小僧共ー!」

シオンが一方的に捲し立て、誰も身構えて無い状態の突然の不意討ち「狼狽えるな!小僧共!」のちゃぶ台返し。

ドサドサと降って来る12人…。
12人!?
一人足りない?
童虎さんは列離れて立ってたんですね。成る程成る程。
流石、シオン様と同い年の筈なのに13歳も年上の老師。

シオンの一番近くに落ちたのは、
一番離れていた為に威力が弱まったのか?
アフロディーテ。

あれ?一番端が一番離れていたからなら牡羊座さんも同じじゃないのかな?
そこはアレですよ。
シオン様の利き手と牡羊座さんが何だから右手側に力が入ったせいですよ。

だが、そんな訳の分からない理屈のせいで一番の被害を受けたのは、ど真ん中に立っていた六番目と八番目の宮の主のシオンの利き手側にいた人物。

一番盛大に吹っ飛ばされて一番遠くに落ちたのは、
ミロ。

「お。アフロディーテとミロかぁ。
お前等結構二人コンビになる事多いよね。期待してるからね!」

眉間に皺寄せイタタタ…と起き上がる黄金聖闘士一同の姿と対照的に、元気溌剌でニコニコ笑顔なシオンはそんな事をワクワクしながら言っている。

「お主…、あんまり無茶ばかりしてやるな…。」

「この子等こんなでどうこうなる程柔じゃないから。
それにさ、ゴホン。
それにだ。私自らの攻撃を度々くらっておれば、並大抵な敵の攻撃等痛くも痒くも無い肉体になるであろう。」

自分の傍若無人行動を正当化する為に急に教皇らしい口振りにちょっとだけなるシオン。
だが…

「ガルーダフラップ?何それ?何それ?あの技何人も一気に吹っ飛ばしたり出来るの?
それに、あれは必殺技でしょ?
私の「狼狽えるな!」は技でも無いからね?言わば、アイオリアが『ライトニングほにゃらら~』って言わないで敵殴ってる様なものだからね?」

事ある事にガルーダフラップとちゃぶ台返しを比較されるアイアコス…何も悪く無いのに…可哀想に…。
そして然り気無く自分の最強っぷり自負するシオン…何やってんですか…。

「やれやれ…、屁理屈ばっかり言う奴じゃのぅ…。」

「そんな事より!
ほらほら、アフロちゃんとミロちゃん出番ですよ。」

童虎の呆れ半分の言葉等何処吹く風、まるで「ごはんですよ」のCMの「ごはんですよ」の言い方で、シオンは二人にネタ披露を即す。

続く



「あ、そうそう。
合格って言ってもさっきのが合格なだけで一抜けしたって訳じゃないからな?
サガとシュラの出番はまだまだ有るかもよぉ?」

「有るかもよぉ?」でニタリと笑うシオン。

滅茶苦茶怖いわ!!

「ま、折角合格あげたんだからご褒美あげようか…。

王様シュ~ラちゃん!
王様は私と童虎に命令する!
はい!どうぞ!」

「え………。」

「この中にお医者様はおられませんか!?」と叫びたくなる位血の気の引いた顔色でシュラが固まる…。

誰かアンドレアスさんかオデッセウスさん呼んで来て!!

「王様」に選ばれたのに何故か命令されてる状態のシュラ。

(な、何故、俺が王様なのに命令されているんだ………?)

シュラの唇がフルフルと震え、やっとこさ振り絞られた声を出す。

「きょ…教皇と老師は………、
俺が王様を辞退する事を、お、お許し、………して下さい………。

「はぁ!?
何それ!?
折角私が………!!」

「ほれ、シオン。王様の命令じゃ。黙って従わんか。」

「んも~。こんなつまらない命令有る~?」

シオンは渋々引き下がる。

そんなシオンの姿を見て、黄金聖闘士一同はこう思った。

「無茶ブリされたら本当に素直に従うのかよ!?」

と。

「しょうがないなぁ~。

じゃ、次。

王様サ~ガちゃん!
サガは私と童虎に王様辞退以外の命令をする!
ほれ!来い!サガ!
どうした?さっさと命令せんか。」

「お言葉ですが教皇…。」

「何?」

「何故に王様の立場なのに命令されているのでしょうか…?」

「え?何か変?
ま、良いじゃん。さっさと命令して?」

と、更に王様に対して命令するシオン。

「でしたら…」

「うんうん。」

「教皇と老師は…」

「うんうん。」

「何も命令しないので、何も命令されない事に黙って従って下さい…。」

「え~!!それじゃシュラと一緒じゃ~ん!!」

「黙ってしたがわんか!このバカタレが!」

サガの前でワクワクしていたシオンはブー垂れながら玉座に戻る。

「何で何も命令しなかったんだよ?ここぞとばかりにやらかしてやりゃ良かったのに。」

「カノン…。倍返しと言う言葉は知ってるな?
教皇の場合は只の2倍の倍返しでは無く、おそらく何倍もに膨れ上がった倍返しになるだろう…。」

「ああ。だろうな。知ってる。」

「カッ…!カノ~ン!!」

とてもとても恐ろしい、身の毛もよだつ恐ろしい事を口にしたのに、シレッとサラッと返す弟にサガはゲリラ豪雨も真っ青な滝涙を流した。

続く









「な、ぜ、に…また私…なのですか!(ギリギリギリギリギリギリギリギリ)」

「え?目を閉じて適当に言ったらまたサガだっただけだけど?」

「…………(ギリギリ!ギリギリ!ギリギリ!ギリギリ!ギリギリ!ギリギリギリギリ)」

(宮順に並んでたの見てたくせにぃ~!!)

と、心の中で黒い方にバトンタッチ寸前になっていたが、如何せんこの白黒サガ、バトンを渡すのも受け取るのも下手で、心と頭の中で白いサガと黒いサガがバトンを渡そうと受け取ろうとしては落とし、慌て過ぎて落としたバトンを拾おうとしてバトンを蹴っ飛ばし、慌てて拾いに行ってはバトンを落とし、慌てて拾おうとしては………を繰り返し慌てふためいていた。

良かったねぇ、白黒サガさん。自分の心と頭の中で繰り広げられてて誰の目にも止まらなくて。

「おい、サガ。歯軋りのギャラクシアンエクスプロージョンで奥歯が砕けるどころか原子レベルで砕けるぞ?
端から見たら『サガ、奥歯何処に行ったの?奥歯にアナザーディメンションしたの?』って言われるぞ?」

またしてもカノンのズレっぷりボケっぷりに力が抜けたサガは、顔面蒼白で冷や汗をかく、左から三番目の人物にズルズルと足を引き摺る様に近寄り、肩にポンと手を乗せ、耳元近く、サガの魅惑の低音ボイスで囁きかける…。

「案ずるなシュラ。私に一か八かだが、良い案が有る…。」

サガの魅惑の低音ボイスも何処吹く風、一か八かでもジャイアン教皇シオンの魔の手から逃れられるかも知れないと言う安堵でその事しか頭に無かった。

サガとシュラは周りの者達に、唇に人差し指をあて「シー」と釘を差す。

それに気付いた周りの者達は互いに近くの者に「シー!」「シー!」とやり合い、教皇の間は「シー!シー!大合唱シー!合戦」の収録中の様になり、

「シー!」
「シー!」
「シィ~!!」
「シィィ~~!!!」




イライラ、イライラ…
イライライライラ、イライライライラ~…

ジャングルクロベエ?
いいえ
あれは「ウラウラウラウラウラ~」でしょ?
これは、
「シー!シー!」逆に煩くなった事に苛立ってるサガさんのイライラよ?

「逆にシー!シー!シー!シー!喧しいわ!!」

シーン………

サガの一喝で水をうった様に静まり返る教皇の間…。

そんな静寂の中、シオンの前でくそ真面目な顔で黙って立つサガとシュラ。

カチ…
カチ…

時計の秒針の音しか聴こえぬ位の静寂…

カチ…
カチ…

どれ位の時間が経過したか…

「んぶぉっ…」

無理に吹き出してしまったのを抑える様な声。

「アッハッハッ!
ちょっと!二人共狡いよ!
会社の朝礼とか卒業式とかテスト中とか!
静かにしてなきゃいけない時に限って笑えて来たり、
駄目だ駄目だと思いながらも余計に思い出し笑いしちゃったり!
私にそんな風に思わせる様に持って行って笑わせるなんて狡いよ!アッハッハッ!

まぁ、良いわ!
サガとシュラ合格!」

シオンを納得させた二人は勝利の片手ハイタッチをし、列に戻る。
が…、
安堵の余りシュラの高まった感情から僅かなエクスカリバーが発動された様で、

「あれ?こんな所何時怪我したっけ?」と知らぬ間に出来てた切り傷を見付けた時の様に、サガは掌の僅かな切り傷とシュラを小刻みに何度も見比べる。

シュラはやはり安堵の余り「助かった…」としか考える余裕が無く、そんなサガには気付かない。
そんなシュラに「え~!?」と思いながらもまじまじ掌の僅かな切り傷を見つめながら黙って列に戻って行った…。

続く


ゆぅ様ご所望のお話です(^^)
ゆぅ様がお読みになりたい様な、ご期待に沿えてるかは分かりませんが(^^;

では、どうぞ~(^^)


「暇を持て余した、教皇の…遊び。」

毎度の事の様に例に漏れず、退屈しのぎに自分を楽しませろと教皇の間に集合させた黄金聖闘士達を前にシオンが呟いた言葉だ。

そのシオンの呟きに、召集がかかった時点で「ろくな事じゃないんだろうな」と端から思ってはいたが、「やっぱりな…」と黄金聖闘士の面々はげんなりとなる。

「ねぇねぇ~、『王様ゲーム』って皆知ってる?
皆で籤引きして、王様引いた人が言った番号を引いた人達は言われた事するの?」

「そんなん、何時も籤引き無しで俺等がやらされてる事だろうが…。」

誰かがボソリと呟いた。
大体誰かは察しが付くが…。

その呟きを地獄耳で聞き逃さなかったシオンは

「あぁ~ん?何だってぇ?」

野○村さんのポーズを取り、柄悪いあんちゃんの様な事を口にする。

「んあ~!ムカついた!
あ~!もう!腹立った!
折角善意と慈愛から籤引きにしようと思ってたけど!
気分悪いから私ルールに変えちゃお~!」

シオンのその言葉を聞いた黄金聖闘士達は…!!

「嘘つけ。最初から自分ルールでやるつもりだったくせに。」

と、誰もが心の中で思った。

この傍若無人教皇に何を言っても無駄と、皆既に最早何も言うまい、最初から諦めの境地だ。

「嘘をつけ。最初からお主のルールで進めるつもりだったんじゃろうが。」

そんなシオンに意見出来るのは童虎だけ。

皆の老師。若き黄金聖闘士達の味方老師。十二宮の守り神老師。
頑張れ!老師!

「そんな事無いし。
最初は皆で楽しもうと思ってたし。
誰かの心無い言葉で私が心を害したからだし。
心を害されて、童虎に疑われて、
あ~、私って可哀想~!
私って不幸~!
もういいよ!いいよ!いいよ!
フンっだ!
気分悪いから早速始めちゃおっと!

王様わ~たしっ!
サガとカノンがお互いに顔のパーツを入れ換えて王様を『ぶわっはっは!お前等別人になったじゃん!」って笑わせる!
はい!GO!」

「お主は子供か………。」

「え………。

お言葉ではありますが…、私とカノンが顔のパーツを入れ換えても何も見た目は別段変わりませんが…。
元より、顔のパーツを入れ換える術を存じません。」

(って言うより無理だよ!!)

と、言う想いを心にサガが口を開く。

「はぁ~?つまんないの~!
本当使えないな!この双子~!」

「聞き流しておけ、サガ…。」

「は。老師。私も既に対処法は慣れております故大丈夫です…(ギリギリギリギリ)」

「おい、お前奥歯が砕けるぞ?
歯軋りのギャラクシアンエクスプロージョンは止めておけよ。
奥歯が砕けても俺のは貸してやらんぞ?」

それを聞いたサガは、我が弟のズレっぷりにガックリ肩を落とす。

「あぁあ~!最初っからこんな調子で盛り上がるのかなぁ~?
あ~!私心配!場がしらけるのは心配!

じゃ、気持ち切り替えて次いこうかぁ?

王様わ~たしっ!
右から三番目と左から三番目が私を笑わす!」

右から一番目…白羊宮の主
左から一番目…双魚宮の主
…と、言う事は………???

皆の心が一つになった!!!

その人選じゃ無理だろう…
と…

続く


ND連載止まったらやる気薄れるねぇ(´-ω-`)

今期は紫龍から始まり、はい?全然話進展してませんけど?だったのが、
ビックリ人間蠍座さんと射手座さんが出~ので、結構サクサク進みましたね(^^)
でも、また来年(´・ω・`)
来期はどん位話が進むのかな?星矢ちゃん何時復活出来るんだろ?(^^;

そんで、プルトが懐かしくなってエルネア見つけて、エルネアにハマりプルトが懐かしくなり、
先日オルルド・プルトとナルルとククリアのPSP版まとめて買ったんですよね(^^;
ナルルとククリアは初playなのも有り、入国してまだ数日手探り状態ですが…
プルト楽しいよ!プルト面白いよ!(*≧∀≦*)
プルトめっちゃ面白いよ!
エルネアも、もう初代夫婦が他人になり、家系図遡る事は出来てもこのまま世代重ねたら今迄の大事な歴代PCが他人になるのかと…
これが吹っ切れた理由ですが
なんで、12代目で終わらせるか、13代目にブフナー姓増やして終わらせるか悩んだんですが…
よく考えたら他所様からブフナー姓…しかも、正真正銘ジェイソン陛下のご子孫のブフナー姓さん貰って来たら良いんだ( ・∇・)
…と、なりましたので、現PC12代目君で終わらせようかなと、思っております(´-ω-`)
…おりますんですが、何せ祖父が家長を譲ってくれない(´・ω・`)
祖母も先日亡くなったと言うのに(´・ω・`)
龍騎士で現役バリバリだからか?
…と、先日のエルネア杯決勝戦、十代目君のお葬儀にも来てくれた、11代目ちゃんも12代目君もなついた老イケメン騎士さんと爺ちゃんに同じお守り渡して観戦。
総合力は爺ちゃんのが上だけど、スピードと武器の相性のせいか近衛さんが勝ち、序でに十代目君のお葬儀に来てくれた嬉しさと娘・孫まなついた事だしバグウェルさんにも勝ってもらって龍騎士になってもらいました(^^)
爺ちゃんには悪いですが(´・ω・`)また龍騎士になって現役バリバリ家長譲ってくれないじゃ12代目君生活が山岳嫁11代目ちゃん状態でつまんないですもん(>_<)
とっとと家長継いで試合出て代表になってエルネア杯出て長子に家長譲って顧問になって、のんびり余生過ごしてエンディング迎えるんだぁ(´・ω・`)
どうせエンディング迎えるならご長寿実績も貰いたいなぁ( ・ω・)
心残りは十代目君の長子が引き継ぎ可能年齢なのに曾祖父がご健在で(六代目君の時は三代目の二代目ミロちゃんがご健在でも引き継ぎ可能年齢になってなかったからね(´・ω・`))「ひいじいちゃん」って呼ぶのか何て呼ぶのか知りたかったのが心残り…(´・ω・`)
それも、まぁ…四代かかるけどやり直した時に早婚早出産長子引き継ぎしてたら分かるよね(´・ω・`)多分…
早婚早出産長子引き継ぎ繰り返してたけど十代目君の祖父と娘の時しか揃わなかったしなぁ…(´・ω・`)気になる(>_<)
明日から12代目君強くしな駄目だけど…サクサク進めるかぁ( ・∇・)もしかしたら12代目君がまだ妻子いても青年だから譲ってもらえないのかも知れないし(´・ω・`)




プロフィール

尾羽っSUN

Author:尾羽っSUN
オバハンが言いたいけど他で言えないって事をほざいてます。
主に腐話。主に聖闘士星矢。主に脳内妄想。
カミュミロが主のミロ受けがメインです。
他にはぶちまけたい愚痴とか、大好きなゲームの話題とかetc.

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